韓国で「東京ナンバー原付」が走っている理由

韓国で見かける「東京ナンバー原付」、絶滅の危機? - ネタりか

「新宿区モげ」ナンバーを1万ウォン(約760円)で取り扱うバイク専門S店に、これは一体何なのか聞いてみた。
「韓国では50cc未満のスクーターに、ナンバープレートの設置義務がありません。そこで、ファッションとしてこうしたプレートをつけているんです」(中略)
 
ところで、こうした韓国ならではの「東京ナンバー原付」も、やがて消えてしまう運命にある。
2011年から、50cc未満の原付にも、国で定めたナンバープレートの着用を義務づける計画があるからだ(2009年5月26日国土海洋部)。

確かに、ナンバープレートがなければカッコがつかないもんね。
今まで義務がなかったのが不思議。 税金とかも無かったのかな?

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