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PocketMusic

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昨日、「PalmのPocketTunesみたいなソフトはないもんか?」と書きましたが、ありました。 その名もPocketMusic

西田宗千佳のRandomTracking PS3システムソフトウエア開発者に聞く 「1.80」に至る道、これからの可能性

-いつまでもやるんですか?
 
川西:PS3の怖いところは、ハードディスクの容量があればどこまででも出来ちゃう、ということですね(笑)。
 
止めないですよ。使っていただける間は、手を変え品を変えてやります。というかですね、楽しいんですよ。お客さんの声を聞きながら、「じゃあ次はこれをやろうよ」といって開発を進めていくのが。PSPもそうです。いろんなユーザーさんの環境を見ながら、満足していただけるようなポイント、思っていなかったようなことを見つけ、改善していくのは楽しいですよ。

こういう人たちがいる限りは、SCEは大丈夫でしょう。

ITmedia News:「次世代DVDは難しい」 東芝、HD DVD目標を下方修正

一方で「(今年1月のCESで掲げた)2007年度に世界300万台、2007年暦年で北米180万台という目標は正直、下方修正せざるをえない。次世代DVDの難しさだ」と率直に話した。「BD陣営が頑張って安いプレーヤーを出してくれれば相乗効果が上がるのではと思っていたが、なかなか出てこない。BDも積極的なプライシングで頑張ってほしい」と矛先はBD陣営に向いた。

いくらなんでも保守的では」と言われた180万台でしたが、あっさりと下方修正ですか。 で、価格競争に応じないBD陣営に責任転嫁と。 そりゃ5本タダのクーポン付ければ、装着率も高くなるでしょうね。

それより心配なのは藤井常務の表情。 一気に年取ってきたような。 体に気をつけて頑張ってください。

本田雅一のAV Trends : 最高品質を求めたBD版「パイレーツ」制作の裏側【後編】

もっとも、エンコーダの改良だけでできる範囲は限られている。ピーク34Mbps、平均20Mbpsという条件の下では、ひたすらにシーンごとのチューニングを根気よく行なわなければ画質を維持できない。
 
今回は特に入念に……たとえば、引きのシーンと発言する俳優のアップが交互に繰り返され得るシーンなど……、細かく、ひたすら細かくシーンを切り分け、それぞれにパラメータの最適値を与えたと柏木氏。
 
そうした作業ができるのも、柏木氏がH.264 High-Profileのパラメータ変更による振る舞いを、実際のエンコーダ内部の動作にまで立ち返りながら予測できるからだ。絵の特徴を見ただけで、最適なパラメータを思いつけるようでなければ、そんな細かなチューニングなど施しようがない。

すごいねぇ。 ”柏木チューン”としてブランド化した方がいいんじゃないかい?

ソニー、VAIO「type R」に「DSD Direct Player」を搭載

「type R master」は、従来モデルと同様にオーディオチップ「Sound Reality」を搭載している。S/N比は約107dBという低ノイズを実現し、PCMの24bit/192kHzに加え、SACDで採用されているDSD方式での録音・再生もサポートしている点が特徴。付属ソフト「SonicStage Mastering Studio」に、WAVファイルをDSDファイルに変換できる「DSD Direct」も付属している。
 
新プリインストールされる「DSD Direct Player」は、通常の音楽CDのPCM信号を、リアルタイムにDSD変換しながら、高音質再生ができるというもの。「DSD Direct」では変換に実時間以上かかるが、リアルタイム変換を実現するために「DSD Direct Player」では2GHz以上のCore 2 Duoが必要となる。

すごいねぇ。 欲しいかも。 っていうかPS3でこれやってくれないかな?

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ソニー、250GB HDD/CD搭載のオーディオサーバー

フロントパネルに4.3型のカラーディスプレイを装備。各種操作が行なえる。HDD容量は250GBで、CDからのリッピングフォーマットはリニアPCM/MP3/ATRACが選択可能。MP3は96/128/160/192/256kbps、ATRACは48/64/66/105/132/256kbpsから選択できる。リニアPCMの場合は約380時間の録音が可能。リッピングは16倍速で行なえる。
 
保存した楽曲の波形データを解析し、自動的にタイトル情報が付与される。2系統のUSB端子を備えており、ウォークマンやUSBストレージ、PSP、携帯電話などにHDD内の楽曲が転送可能。ウォークマンはATRAC/MP3/リニアPCMのデータを、USBストレージはMP3、PSPと携帯電話はATRAC/MP3のデータをそれぞれ転送できる。

「ネットジューク」のカタチが変わっただけみたいな製品ですが、結構ウケるような気がします。 「やっぱこういうカタチじゃなきゃ、オーディオじゃないよね」って思うもの。
チューナー内蔵でエアチェックOKなのも嬉しいところ。 今や単体チューナーなんて持ってる人いないからね。

“事実上の統一”遠のく次世代パッケージメディアの現況 : 本田雅一のAV Trends

日本国内に限れば、BDビデオの再生機がHD DVDのそれを圧倒的に数で上回っており、この傾向は今後も変化しないと考えられる。北米でのHD DVDソフト発売ペースに比べ、日本では特にユニバーサルのタイトル発売ペースが鈍っており、この傾向は今後も続くと考えるのが妥当だろう。プレーヤーではなく、レコーダが光ディスクビデオ機器を支配している日本市場では、録画機に普及機を持たないHD DVDは圧倒的に不利だ。
 
しかしプレーヤー中心の市場である北米では、PS3発売後の今もHD DVDが粘っている。先月、東芝は北米市場で普及型プレーヤーのHD-A2を100ドル値下げし399ドルとしたが、同時にHD DVDソフト5本と交換できるクーポンの同梱を開始。仮に1本あたり20ドルと見積もると、値下げ分と合わせて実質的には200ドル分の値下げ効果がある。
 
北米市場は、こうした値下げやクーポンの効果がストレートに反映されると言われており、BDソフトの売り上げを超えるほどではないものの、HD DVDソフトの売り上げが大幅に伸び始めているようだ。東芝がこの戦略を続ける限り、しばらくの間はHD DVDが食い下がる展開が続くだろう。

399ドルでも原価割れだろうに、HD DVDソフト5本タダとは太っ腹な。
でもインセンティブで決着を長引かせることは出来ても、状況をひっくり返すのは難しいんじゃないかな?
東芝もSEDで躓いたり大変だね。

ITmedia D LifeStyle:アイ・オー、7万円台のテラバイトレコーダー

 本製品はDVDドライブや各種チューナーなどを省き、HDDへの録画のみに特化したHDDレコーダー。地上デジタル放送のチューナーを内蔵したテレビやレコーダーなどとi.Linkで接続することで、録画が行える。基本機能はRec-POTに準じるが、ディスクモード専用の廉価版という位置づけになる。
 
既存機種「HVR-HD600LE」より対応機種が拡大されており、東芝の液晶テレビ「REGZA Z2000」やCATV用STB「JC-5000」(HUMAX)などにも対応する。対応機種については製品情報ページから確認できる。

これHDDを2台内蔵しているみたいですが、AV仕様の1TB HDDが出たら2TBモデルが発売されるのかな?
いずれ、今使っているRec-POTやVRP-T3がオシャカになる日が来ると思うので、それまでアイ・オーには頑張っていただきたい。

「アップルを意識しすぎず冷静に」 吉岡オーディオ事業本部長が語る「ウォークマン再生」 - 西田宗千佳のRandomTracking

では、吉岡氏は当時の社内の状況を、「一言でいえば、冷静に商売をする状況にはなかった、焦ってしまっていた、ということでしょうか」と語る。
 
「アップルが作り上げた商品は、やはりすばらしいもの。アメリカのシェアが70%以上となると、敵があまりに巨大になりすぎていた。技術的にどうこうというより、世界中にカルチャーを作っていたところが強い。その中でどうやっていくのかというのは、かなり大きなチャレンジであるのは事実だな、と認識していました。どうも我々は、『アップルに負けた感じ』を、強く意識しすぎていたのかも知れません」

昔、安藤社長は「HDDウォークマンは半年、1年でiPodを追い抜く」とか豪語してましたが、それだけ狼狽していたということなんでしょうね。

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ソニー、ワンセグとラジオに対応する携帯機器を発売 :IT-PLUS

ソニーは14日、ワンセグ放送とFM/AMラジオの受信に対応した携帯機器「XDV-100」を、4月10日に発売すると発表した。オープン価格だが、予想実勢価格は4万円前後。携帯電話と比べると大きめな2.8型の液晶ディスプレーを搭載しながらも重さは110gと、携帯性に優れることが特徴だ。

こういうのソロ・キャンプ(というか野宿)に持っていったらどうだろう? やっぱり雰囲気出ないよね。 アナログなラジオで、ロシア語とか朝鮮語の雑音を掻き分けてナイターを聞くのがいいんだよな。

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ITmedia D LifeStyle:最長2500時間の録音可能な「HDDラジオ」、オリンパス

新製品はAM/FMラジオに37GバイトのHDDを搭載、最長で約2500時間(長時間モード)の録音が行える。録音形式はWMAで録音モードには長時間モード(ビットレートは32kbps)のほか、標準モード(64kbps)と高音質モード(128kbps)が用意されており、それぞれの録音可能時間は約1250時間/約625時間となっている。

コレよ、コレ! こういうのが欲しかったんだよね。
でも残念なことに、既にラジオ録音にHDDはオーバーキルなんだよ。 フラッシュメモリ2GB搭載くらいの方がいいと思うけどな。

地デジ放送違法複製防止、ICカードも個人登録も不要 :IT-PLUS

NHKやフジテレビジョンなど放送事業者と松下電器産業などテレビメーカーは、地上デジタル放送(地デジ)の違法複製を防ぐための専用ソフトをテレビに組み込む。現在、複製防止に使っているICカードと利用者の個人情報登録は不要になる。テレビメーカーは新方式の製品を2008年秋にも発売する予定で、地デジ普及に弾みをつけたい考えだ。

あのICカードとカードリーダーだけで、結構なコストアップ要因だよね。 ノートPCなどにデジタルチューナー内蔵させるときも大変だし。 なんであんなやり方するのか理解に苦しみましたが、利権やら天下りやらの大人の事情があったのでしょう。

小寺信良の週刊「Electric Zooma!」

TP1の番組録画で面白いのは、再生機能だ。VAIOオリジナルの再生ソフト「Emotional Player」が面白い機能を提供してくれる。レコーダでもCMカット機能を搭載したものはいくつかあるが、Emotional PlayerはCMと番組を分けてくれるだけでなく、CMだけを集めて一覧することができる。
 またCMも、メタデータをインターネットから引っ張ってきて、使用された音楽や企業サイトといった情報を付けてくれる。これまでCMカットする方向で動いてきたレコーダだが、逆にCMだけを集めて情報ソースにするという考え方は、日本では珍しい流れだ。
 
(中 略)
 
アナログ放送が11年に停波してしまうのは残念だが、「Emotional Player」に組み込まれた番組解析は、久々に将来性のある技術を見た気がする。今後の映像はメタデータが重要になっていくわけだが、画像解析はメタデータの自動生成へと繋がっていく技術だ。現在はまだデジタル放送に対しては対応できていないが、基本的には時間が解決してくれる問題だろう。今後の発展に期待したい。

こういうメタデータの活用が、本当のテレビとネットの融合なんだろうね。

ITmedia News:AACS、HD DVDのプロテクト解除を認める

HD DVDのコピー防止技術を支持している映画会社と技術企業の団体は25日、ハッカーが「タイトルキー」を盗み、DVD再生ソフトの不備をついてHD DVDの暗号を解除したことを認めた。

噂はありましたが、公式にAACSが確認したということですね。
DVDのCSSが破られたときと状況は似ていますね。 結局DVDはリッピングし放題になってしまいました。
AACSはそこまで無法状態にはならないと思いますが。

小寺信良の週刊「Electric Zooma!」 第292回:これは便利!…なのか?「Wi-Fiオーディオ WA1」

VAIO Mediaは、これまでDLNAベースのサーバー/クライアント環境としてソニーのVAIOにのみ搭載されてきたが、今回初めてVAIO以外の機種を対象にリリースされることになった。またここでSonicStageのインストールが必要なのは、VAIO Media Serverで音楽をストリーミングする際に、SonicStageの楽曲データベースを引っ張ってくるからである。
 
またおまかせ設定では、Microsoftの新しいメディアサーバー「Windows Media Connect」もインストールされる。WA1はこのどちらかを使って接続することになる。
 
(中 略)
 
「アーティストから探す」を選択すると、アーティスト一覧、アルバム一覧と順に表示され、アルバム内の曲がトラック順に表示されるという、一般的なディレクトリ構造となっている。ものすごく当たり前のようだが、実はこれができるのは大変なことなのである。
 
と言うのも、DLNAマンダトリ(必須)の機能だけを使うと、曲順がトラック順を無視してアルファベット順にソートされて現われることになる。過去 DLNA対応サーバーとクライアントの組み合わせでは、音楽再生でそこがネックだったわけだが、VAIO Mediaではそれをオリジナルの技術で解決したようだ。

なかなか複雑そうだね。
ところでAirMac Expressが「アクセスポイント側からは楽曲のコントロールが一切できなかった」とありますが、実際にはUSBポートに接続した赤外線リモコンでコントロールできます。 実用性はあまりありませんが。

いやあ、面白いなぁ。 こういうの大好き。 まずはSONYの主張。

ITmedia D LifeStyle:BDの「ソニー」対HD DVDの「東芝」――それぞれの主張

――最後にこれからの動きをどのように予測していますか? HD DVDに対応した中国製の安いプレーヤーも登場してきます。
 
Victor松田氏: 日本でHDパッケージが再生可能な家電製品のうち、BDをサポートしている機器は96%です。これに加えてPS3もあります。北米ではそこまで極端な数字にはならないにしても、トレンドとしては同じ。日本市場の方が先に結果が出ただけです。
 
つまり、こういうことです。HD DVDはプレーヤーをBDよりも先に商品化できました。しかもプレーヤーの価格は安い。十分な先行期間があったわけですが、その間、BD側は焦らずじっと我慢して準備を進め、やっと第4四半期に各社がBDプレーヤーを発売し、PS3が出荷されて対応の準備が整いました。ビジネスがスタートすると、ほんの2カ月で逆転できたというのが流れです。
 
コストに関しても、実はHD DVDプレーヤーが高価であり、中身のコストは第2世代でもBDプレーヤーと変わらないことが米国では報道されています。東芝が戦略的に安い値段を付けただけで、実はコストは同じなんです。では今後はと言えば、売れれば売れるほど部材が安くなる。PS3が売れるほどピックアップが安くなり、BDプレーヤーの値段が下がっていきます。
 
今まではこうしたシナリオを“未来形”で予測としてしか言えませんでした。しかし、今ならば“現在進行形”で語れますし、実際の数字も出てきている。あと1年もかからず、数カ月で北米でも決着が付くでしょう。

「もうゲームオーバーですよ。」とまで言ってますけど、本当に大丈夫なんですかね? PS3も売れ行きがあまり芳しくないようですが。

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ITmedia D PC USER:無線LANでPC内の音楽を再生可能なスピーカーユニット――Wi-Fiオーディオ「WA1」

再生可能な音声フォーマットは、ATRAC3、ATRAC3plus、MP3、WMA(WMA DRM含む)、AAC、WAVE、リニアPCM。SonicStage CP、iTunes、Windows Media Playerなどの音楽ソフトでCDからPCに取り込んだ音楽ファイルを認識して再生できる。また、アクセスポイント経由で海外のインターネットラジオ「Live365.com」にダイレクト接続して、インターネットラジオを受信する機能もある。

DLNA対応だし、いい線いってるけど、FM/AMチューナーぐらいは内蔵しておいてほしかったな。

ITmedia D PC USER:もう1つの円いVAIOは3波デジタル放送をLANで配信――デジタルチューナー「DT1」

DT1は、PCに専用の視聴・録画ソフトをインストールしたのち、ネットワークで接続して利用する外付けチューナー。受信した地上・BS・110度CSデジタル放送をDTCP-IPでネットワーク配信し、PC上でのHD映像の視聴やHDDへの録画、SD映像にダウンコンバートしてのDVDムーブを実現する。また、D端子でTVやDVDレコーダーに接続する外付けのデジタルチューナーとしても利用可能だ。
 
(中 略)
 
インタフェースは、100BASE-TXの有線LAN、TV出力用のD端子、光デジタル音声出力、シンクロ録画用S-Video/コンポジット出力など。専用のリモコンも付属する。本体サイズは270(直径)×51(高さ)ミリ、重量は約1.7キロ。

DST-TX1以来、本当に久々のチューナーですね。
できれば、PC関連の機能は要らないので、3万円を切る価格にしていただけると助かるんですが。

ITmedia News:次世代DVD戦争は“早期決着”? 「ソフト数が4月逆転でBD」説

「HD DVD対応機の方が市場への投入が速かった分、ソフトのタイトル数も多いが、BD陣営の映画会社などがソフトの出荷を加速し、4月ごろには、HD DVD向けソフトを逆転する。そうなれば、消費者は、ソフトの多いBD志向を強めていき、ソフトを販売する流通段階で、HD DVDソフトを取り扱わなくなり、6月ごろには一気に雌雄が決まる」
 
これが、BD優位説の根拠である。

個人的には、HD DVDは結構頑張ると思うよ。 少なくとも藤井常務が在職中はね。 なんたって、あのオッサン、タチが悪い(笑)。

東芝、3層51GB容量のHD-DVD ROMを開発

現在のHD DVDは最大2層で、各層に15GBの記録が可能。新しいディスクは片面3層構造に加え、原盤記録技術の向上で記録ピットをより細かくでき、各層に17GBの記録が可能。3層で51GBの容量を実現し、動作を実証したとしている。また、現行DVDやHD DVDのと同じく0.6mmディスクの2枚貼り合わせ構造を採用しており、「低コストで量産可能」という。
 
同社では、「HD DVD-ROMのハイエンドディスクとして、2007年中にDVDフォーラムに提案し、年内の規格化を目指す」としている。なお、同社は2005年5月に、最大容量45GBのHD DVD-ROMの片面3層化技術を発表している。

この「51」という数字に、東芝の意地が込められているような気がしますね。 BD2層50GBより大きいゾと。
でも、藤井常務はあんだけ「30GBで十分」と言ってたのにね。 製品化する前に、フォーマット戦争が終結なんてことにならなければいいけど。

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