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Carの最近のブログ記事

Honda Classic Meeting

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多摩テックで昨年から「Honda Classic Meeting」という催しが定期的に行われているようです。 知りませんでした。
鈴鹿はもちろん、もてぎも遠いと思ってしまう自分としては、多摩テックあたりでやってもらうのはありがたいところ。

でもジョルカブが取り上げてもらえる可能性は、限りなく低いだろうなぁ。

新文化 - 出版業界紙 - 過去のニュースフラッシュ

山海堂(東京・本郷、資本金6000万円、松元龍治代表)は12月3日昼ごろ、全社員を集め解雇と解散する旨を伝えた。同日業務を全面的に停止し、債務整理を長屋憲一弁護士(TEL03-5226-1122)に一任した。信用調査機関の調べによると、平成18年2月期の時点で売上高は10億円、金融機関の借入金は10億円。負債は約17億円程度と推計される。今後について長屋憲一法律事務所では「現段階では未定。一両日中に方向性を決定」と話している。社屋はロックアウトされ、社員は解雇されている現状から自己破産の手続きがとられることが濃厚とみられる。

草思社新風舎は話題になりましたが、自動車系技術書籍の山海堂が昨年末に解散していたそうです。 全然知らなかったなぁ。 残念です。

ホンダNRヒストリー―楕円ピストンにかける技術者たちの夢と情熱
富樫 ヨーコ 本田技術研究所
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ある意味、道楽

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「3次元LSIで最先端を走るホンダ」 - 日経マイクロデバイス - Tech-On!

2007年秋に米国で開かれた3次元LSI関連の学会で衝撃的な発表がありました。貫通電極を使った3次元LSI技術を使って,マイクロプロセサ,A-D変換器,DRAMをウエーハ状態で接合し,動作確認をしたというものです。さらに,関係者を驚かせたのは,その発表が半導体メーカーからではなく,自動車メーカーのホンダの研究開発子会社によるものだということです。LSIの技術開発成果で,畑違いと思える自動車メーカーに半導体メーカーが先を越されたというわけです。長年,LSIの積層技術開発に携わってきた大手半導体メーカーの技術者は,「半導体メーカーは何をやっていたのかと考えさせられた」と言います。

太陽電池の開発・生産・販売までやってる訳で、ホンダは立派な半導体メーカーですよ。

NIKKEI NET(日経ネット):三菱自、豪州工場を閉鎖・3月にも、海外拠点を再編

三菱自動車は豪州工場(サウスオーストラリア州)を閉鎖する方針を固めた。3月にも操業を停止する。同工場は生産する大型セダンの販売不振で稼働率が低迷しており、閉鎖問題は経営再建を進める同社にとって最大の懸案になっていた。同社はロシアに工場進出を決めるなど新興国市場に収益の軸足を移しており、豪州工場閉鎖で海外生産拠点の再編が本格的に動き出す。
 
豪州工場では同市場向け専用セダン「380」(排気量3800cc)を主に生産している。ガソリン高騰などで大型セダンは販売不振が続いており、ピーク時の1997年に6万台近かった生産台数は2007年には約1万台に落ち込んだ。従業員数は約1100人。日本からの輸出で販売は継続する。

「380」ってデボネアでしょ? まだ売ってたんだって感じ。
これまでも閉鎖の話が出るたびに、優遇策が出て撤回というパターンが続いたけど、いよいよ本当に閉鎖かね。

ビーフは温暖化の始まり、でも一体どうすれば (浜田基彦の「走る 曲がる 止まる」):NBonline(日経ビジネス オンライン)

「飼料効率」という数字がある。牛は体重を1キログラム増やすのに約10~11キログラムの飼料を必要とするので、飼料効率は10%。牛が飼料を食べると、飼料の10%だけ体重が増えるということだ。豚は25~33%、ブロイラーは46%だというから、牛は大食いだ。
 
この飼料効率によれば、3億トンのトウモロコシは、3000万トンの牛肉に化ける。つまり、3億トンのトウモロコシを牛に与えなければ、世界から牛肉が3000万トン減ることになる。今の牛肉生産量が6000万トンだから、半減だ。
 
人間はその代わり、3000万トンのトウモロコシを食べる。3億トンのうちの3000万トンを食べても、まだ2億7000万トンが浮いている。これでバイオエタノールを作れる。
 
1トンのトウモロコシからは337リットルのバイオエタノールを作れる。よって2億7000万トンのトウモロコシからは900億リットルのエタノールができる計算になる(ここでは取りあえず古めの技術を前提にした数字を使った。粒だけでなく、芯も含めてトウモロコシをエタノールにする技術もできつつあり、この数字は日々大きくなっている)。

まあねぇ。 でも牛肉美味しいんだよね~。 畜産関係者から大顰蹙を買いそうな案です。
「牛を食べなければいい」というのは「クルマに乗らなければいい」と同じくらい「わかってても出来ない」方法です。

トヨタの学校、インドで大人気 (BusinessWeek):NBonline(日経ビジネス オンライン)

ハリシュ君は年収177ドルに満たない極貧層の家庭で育った。勉強はできたが、これといった夢はなかった。
 
昨年4月、学校の先生から地元紙に載ったトヨタの広告の話を聞いた。工場の専門技術者を養成するため、主にインド南部カルナタカ州在住の経済的に恵まれない高校卒業者を募集しているという。食費、寮費、学費はすべて無料で、月38ドルの給付金までもらえる。ハリシュ君は5000人の応募者の中から選ばれた最後の64人に入り、晴れてトヨタ工業技術学校に入学した。トヨタが昨年8月に初めて海外に開校した職業訓練校である。
 
今は自動車技師を目指している。「本当にうれしいです。信じられない」と、ハリシュ君は片言の英語で、人生が一変して夢が持てるようになったと話す。それも当然だ。母親と祖母は農場労働者で収入は1日65セント。兄はバスの掃除係で、姉は看護師の養成教育を受けている。
 
だが、ハリシュ君はトヨタのおかげで人生を変えるチャンスを手にした。入学後3カ月で、母親に渡そうと8ドル貯めた。「母の喜ぶ顔が見たいんだ」と言う。3年の修業期間に優秀な成績を収め、勤勉な学生に与えられる180~230ドルの奨学金を得るつもりだと言う。

費用対効果バツグンですね。 ホンダもホンダ学園(って今は言わないのか)のインド校を作ったらどうかね。

NIKKEI NET(日経ネット):企業ニュース-企業の事業戦略、合併や提携から決算や人事まで速報

トヨタ自動車が中国で8番目となる完成車組み立て工場を吉林省長春市に建設する方向で検討に入ったことが1日、明らかになった。2010年代初めにも稼働させる。同社は広州市でも09年の稼働をめざして工場を建設中で、第8工場の稼働により中国での年間生産能力は100万台に達する見通し。同国が日本(年約390万台)、米国(約150万台)に続くトヨタの一大生産拠点に浮上する。
 
新工場は中国の自動車大手、第一汽車集団(吉林省)との合弁会社を通じて建設する。同市にはすでにハイブリッド車「プリウス」などを組み立てる小規模な工場があるが、塗装やプレス設備を備えた本格的な生産拠点は初めてとなる。生産車種は小型車「カローラ」などが浮上しているもよう。生産規模は調整中だが、年産10万台の場合で投資額は500億円程度になる見通しだ。

10万台で500億円ですか。 中国で工場建てるのも、低コストとは言えなくなりましたね。

28万円カー「nano」登場の背景を考える - 材料で勝つ - Tech-On!

あれから4年---。Tata氏は発表会の席上,エアコンやラジオなどの機能をそぎ落としたスタンダードバージョンで,VAT(付加価値税)と輸送費を除いて1ラークを達成したとし,「約束は約束だ」(That's because promise is promise.)と語ったのである。抑揚のない静かな語り口ながら,強い意志を感じさせるスピーチであった。
 
またその言葉には,この4年間,世界の自動車業界の人々からバカにされ続けた,という忸怩(じくじ)たる思いが込められているようでもあった。後のメディアとのインタビューで同氏は,「あざ笑わなかったのは日産・ルノーのカルロス・ゴーン氏だけだった」(In all fairness,Carlos Ghosn has been the only person in the automotive area who has not scoffed at this.=THE TIMES OF INDEA 1月11日付け)と語っている。

先週までインドに出張に行ってきた同僚が今回宿泊したのは、デリーから少し離れたところにあるアパートメントだったのですが、周囲は戦後の焼け野原のようなバラックだったそうです。 写真を見せてもらいましたが、確かにすごい。 アパートの窓から水浴びしてたり、野糞したりするのが見えるのだとか。

道路予算は地方を救わない (宮田秀明の「経営の設計学」):NBonline(日経ビジネス オンライン)

国の経営を、論理に従って清々粛々と行うのが為政だと思う。しかし国会では、論理のよく分からない議論が横行している。例えば福田康夫首相の「地域の自立・活性化や国民生活に必要な道路整備を実施するため、暫定税率は今後10年継続しなければならない」という説明は論理的に正しいのだろうか。
 
道路を整備することが、産業にどのような直接的効果をもたらし、市民にどのような間接的効果を及ぼすのかを試算して数字で示すことが求められる。さらにその効果は、この予算を別の事業に用いた時の効果と比較し、優劣判定を行ったうえで政策を選定するのが論理的な為政である。

実に正しい主張だね。 与野党の政治家も、古館をはじめとするマスコミの連中も、FUDで一般市民の不安を煽り立てるばかりで、なんでこういうことが言えないかな?

4つめの神話

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覇権を巡る愚かな議論 (J・W・チャイ「コスモポリタンの眼」):NBonline(日経ビジネス オンライン)

私は、トヨタの成功は3つの「神話」が支えてきたと考えている。
 
第1は、1960年代後半から14年にわたって社長を務めた豊田英二氏の時代に創り上げた品質神話だ。これが「トヨタのクルマは壊れないから、下取り価格が高い」というリセールバリュー神話につながった。
 
第2が豊田章一郎氏から、豊田達郎氏、奥田碩氏の時代にかけて築いた「レクサス神話」である。この成功で、大衆車しか作れないと考えていた米国の消費者はトヨタの見方を180度変えた。
 
そして第3が奥田氏から張富士夫氏の時代にかけて創り上げた「ハイブリッド神話」だ。これによって、トヨタは品質に加えて、「環境のトヨタ」というもう1つのブランドを手に入れた。
 
事実上の世界一となったトヨタは、これから4つめの神話を創り出さなければならない。それが現在の渡辺捷昭社長以降に問われている課題だろう。その神話とは何か。追われる立場となったトヨタが目指さなければならないのは、これまでとは次元が異なる課題だろう。
 
それは一言で言えば、世界一としての「品格」を備えることだ。世界中の途上国で起きている環境問題や、自動車の安全性の問題などに、トヨタがどんな解を出すか。そこでもう1つの神話を築けるかどうかが、トヨタが自動車産業の盟主の座に就けるかどうかの試金石になる。

「品格」ねぇ。 一番縁がなさそうなワードなんだけど。
それよりももっと根源的な神話は、トヨタ生産方式だろうね。

やはり厳しいタタ「28万円カー」の前途 (池原照雄の「最強業界探訪--自動車プラスα」):NBonline(日経ビジネス オンライン)

しかし、モータリゼーションの進展パターンを当てはめると、このクルマは過渡期の比較的短い間に役目を終えるような気がする。微少単位(10億分の1)を示す「ナノ」から連想したのは、英語で「超小型」(=midget)を意味したダイハツ工業の「ミゼット」との相似性である。
 
(中 略)
 
もっともミゼットのブームは長くなかった。60年代後半になると多くのモデルが投入された軽4輪がマイカーやライトバンの主役となったからだ。ダイハツ自身も「フェロー」や「ハイゼット」に軽の主体を移していった。

自分が小さい頃は、まだミゼットをよく見かけたものです。 父がダイハツに勤めていたこともあって、身近な存在でしたね。

NIKKEI NET(日経ネット):日産・東洋エンジなど、アジアで技術者大量採用

自動車、機械など製造業各社がアジアの新興国で技術者を大量採用する。日産自動車はインドとベトナムで今後3年程度をめどに4000人を新規採用、技術者の海外比率を2倍の約4割に引き上げる。(中略)
 
日産は現在、世界に約2万人の技術者を抱え、うち海外は欧米を中心に約2割。今後はまずインドで2月に約300人の技術者を確保して同国初の開発拠点を稼働する。現地で生産・販売する自動車の車体や部品を開発するほか、一部のソフト開発も日本から移管。現地生産が本格化する2010年代初めに2000―3000人に増やす計画だ。

海外って、日本と違って採用する時からエンジニアかライン従事者か決まっているみたいで、待遇も明確に違います。
ただ、会社に対するロイヤリティーはほとんどないので、他に待遇のよい会社があればさっさと転職してしまいます。
インドはとくに人材獲得が難しいみたいなので大変だということです。

mazda2.jpg

【ジュネーブショー】マツダ、「Mazda2」の3ドアハッチバック車を出展 - Automotive Technology - Tech-On!

マツダは、第78回ジュネーブ・モーターショー(78th Geneva International Motor Show、一般公開日:2008年3月6~16日)に、「Mazda2(日本名:デミオ)」の3ドアハッチバック車を出展すると発表した。Mazda2として初めての3ドアモデルとなる。3ドアモデルの投入により新規顧客を開拓し、欧州市場での販拡を狙う。
 
ボディサイズと車両重量は5ドアモデルと同じ。パワートレーンのラインアップも同じで、排気量1.3Lと1.5Lの「MZR」ガソリンエンジンと、1.4Lの「MZ-CD」ターボディーゼルエンジンを設定する。

デザイン的には、5ドアよりこちらの方がイメージスケッチに近いのでしょうね。 日本では売らないのかな?

トヨタが「新興国向け戦略車」 パキスタンで生産(産経新聞) - Yahoo!ニュース

IMVの生産に乗り出したのは、現地の合弁生産会社「インダスモーターカンパニー」(IMC)。パキスタン国内の政情不安もあって具体的な生産計画は明らかにしていないが、ピックアップトラック(荷台つき乗用車)タイプのIMV=写真=を月間数百台規模で生産を始め、年間5000~1万台程度の生産を行う見通しだ。
 
IMCは1993年からカローラの生産を開始。2006年の生産台数は約3万5000台で、同国の市場シェア(販売ベース)は約2割と、スズキに次ぐ2位を占める。

へー。 パキでもスズキがシェアトップなんだ。 知らなんだ。

タタ、世界最安車を初公開 (BusinessWeek):NBonline(日経ビジネス オンライン)

販売方式も斬新だ。自転車と同じように、タタは材料・部品一式を出荷する。それを全国の請負会社が組み立てて消費者に販売し、修理点検も行う。同社は「従来のシステムを改良し、販売・サービスのいくつかの段階を省いたものになる」と述べるにとどめ、詳しい説明を避けている。

うーん。 自転車やバイクでは荷姿を小さくするために、そういうことをやったりしますがねえ。 四輪車でやる意味があるのかな? 品質保証が大変だと思うんだけど。

インドのモーターショー「AUTO EXPO2008」フォトレポート【後編】 - Automotive Technology - Tech-On!

次は,プレスリリースの取得である。別の建物で記者会見があり,そこで配るという。行ってみるとそこもぎっしり人で埋まって入り込む隙間もない。受付でプレスリリースを配布しているのだが,そこも長蛇の列である。列が崩れて訳がわからなくなっている。受付のスタッフは「列に並べ!」と叫ぶのだが,何人ものインド人記者が脇から入って,スタッフと掴み合いを演じて,リリースを持っていってしまう。

ここまで酷くはないけれど、マレーシアでもプドラヤ・バスステーションでチケットを買うときは、どんどん横から割り込もうとしてきます。 たとえ女性だろうと甘い顔をしてはいけません。 大きな声で自己主張しないといけませんが、日本人はやっぱりひるんでしまいますね。

三菱自・欠陥隠し:元社長ら有罪 トップの無責任断罪 河添被告、納得いかぬ表情 - 毎日jp(毎日新聞)

「代表者としての自覚に欠けた無責任な態度」--。三菱自動車(現在は三菱ふそうトラック・バス)製大型車のクラッチ系部品の欠陥隠しによる死亡事故の判決で、横浜地裁の鈴木秀行裁判長は16日、業務上過失致死罪に問われた同社元社長、河添克彦被告(71)を断罪した。欠陥隠しを巡る3事件で、唯一問われたトップの安全への責任。無罪を主張し続けてきた河添被告は、納得がいかないような表情を浮かべた。
 
判決で鈴木裁判長は三菱自で長年続いた不具合の隠ぺいを認定。安全に関するトップの「無責任」に加え、元幹部の他3被告も「三菱自の隠ぺい体質を打破しようとの積極的な気持ちを持たなかった」と指摘し、経営姿勢を厳しく批判した。

なんで執行猶予なのかよくわかりませんね。
即日抗告したそうですが、いまだに自らの責任の重さをわかっていないことが伺われます。

三菱自、優先株の配当延期も (時流超流):NBonline(日経ビジネス オンライン)

三菱自の経営幹部は「優先株の配当を必ず払うという決まりはない。払えない場合は払うことはできない」と明かし、発行規定では2009年度以降に始まる予定だった配当支払いを先送りする可能性を示唆した。
 
三菱自は経営危機に陥った2004年から、三菱重工業や三菱東京UFJ銀行などグループ12社に対して優先株を発行。合計約4900億円を調達した。この優先株は1株当たり5万円の配当を条件にしており、その負担額は年間200億円にも達する。これは2008年3月期の最終利益の見通し(200億円)に匹敵する額だ。

少しは良くなったとはいえ、まだ一般病棟に移ったばかりの病人のようなものですからね。 輸出に頼っているので、今以上の円高が続けば黒字なんて吹っ飛ぶでしょう。

ディーゼル乗用車普及へ補助 購入1台当たり15万程度(産経新聞)

経済産業省は15日、排出ガスによる大気汚染問題が大幅に改善されてきたディーゼルエンジン乗用車の普及を図るため、平成21年度から購入者への補助制度を始める方針を固めた。1台当たり10万~15万円程度を補助する方針。ディーゼル車の排出ガス規制が21年10月から強化され、ガソリン車並みになることに合わせた措置で、燃費のよいディーゼル乗用車を普及させて地球温暖化対策にもつなげる考えだ。

それと併行して、古いディーゼル車の買い替え促進も進めてもらいたいですね。

印で「小型車競争」、ホンダが新型投入検討(読売新聞)

ホンダの福井威夫社長は13日、インドで新たな小型車の投入を検討していることを明らかにした。
 
北米国際自動車ショーで記者団に述べた。ホンダは、インド市場で小型乗用車のフィットを投入しているが、福井社長は「(フィットよりも)下のクラスをいろいろ検討している」と述べた。価格帯などは明らかにしなかったが、低価格の新型車を投入する可能性がある。

タイのエコカーと同じような車ですかね? 10万ルピーは無理でしょうが。

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