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Pcの最近のブログ記事

PC Watch:アドビ、低価格PDF作成ソフト「Acrobat 7.0 Elements」

従来、Elementsは、100ライセンス以上のライセンス販売のみ行なわれていたが、高品質なPDF作成ソフトを手頃な価格のパッケージで提供してほしいという要望に応じて店頭販売されることになった。Elementsのパッケージ化は日本が初。Windows版のみでMacintosh版は用意されない。

前からあったんだ。 知らなかった。
サードパーティーから、低価格でPDFが作成できるソフトが出ているのに、Acrobatは値段が高すぎだよね。

NASとTV録画

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ITmedia PCUPdate:TV録画スタイルを大きく変える――PCレス録画システム「Link de 録!!」を試す

ただし“PC録画派”が一番望むであろう拡張性やカスタマイズ性、PCとの親和性など、家庭用DVD/HDDレコーダーと比べて、同社がリリースするだけに思想的には“PC録画派”のニーズを存分に汲み取ったシステムだと感じた。
 
既存のPC録画システムに「これがあれば、できればもっと便利なのに」と感じたことの多くはLink de 録!!で多くが実現されており、ソフトウェアがより煮詰まり、NASの処理速度がより向上することにより、さらに使い勝手はよくなるだろう。

NASは元麻布氏が前からよく取り上げてますが、PC内蔵HDDの大容量化からそんなに普及はしていませんでした。 しかし、玄人志向の「玄箱」などの登場で、最近は注目が集まってますね。

単なるNASだと使い道は限られるでしょうが、TVチューナーの内蔵やiTunesとの連携などにより、付加価値をつけていく方向のようです。 やがて来ると言われつつ、絵に描いた餅だった”ホームサーバー”は、NASの進化の先にあるのかもしれません。

ITmediaニュース:GoLive新版はMovable Typeテンプレート作成に対応

GoLive CS2にはMovableTypeとTypePadテンプレートを作成できるツールパレットが組み込まれ、GoLive上でBlogサイトをデザインできる。「HTMLやCSSを手作業で編集する退屈なプロセスの代わりに、効率的なツールを使用してBlogを簡単に作成できるようになる」(同社)。携帯電話向けBlog(Moblog)にも対応する。

へー。 面白いですね。
Webオーサリングソフトは、MXかHPBかGoLiveくらいしか選択肢がないのですが、MXは高いしイマイチ性に合わない。 HPBは4年前から基本部分の進化が止まってる。 GoLiveはちょっと操作が煩雑な感じがしましたが、XHTMLへの対応も早かったし。 そろそろ乗り換えようかな~。

ITmediaニュース:またも写真サービス企業買収――今度はCNET

立ち上げ後わずか4カ月しか経過していない写真サービスHeyPix!の提供企業Windup Labsを、CNET Networksが買収した。CNETはこの買収により、既に自社で展開している写真共有サービスWebshotsの強化を図る。HeyPix!の新規登録は中止された。

こんだけデジカメが普及して、ギガバイトクラスのネットワーク・ストレージが提供されてきているのだから、簡単に写真が共有できるサービスというのは、将来性があるということなんでしょうね。 LinPHAも同じような試みだし。

Windows2000の再利用

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自宅に転がっている予備PCに、Windows2000 Professionalを入れて、家庭内用サーバーにしてみました。

大河原克行の「パソコン業界、東奔西走」:薄型TVで浮き彫りになったソニーの課題

例えば、松下電器は、2005年秋にプラズマパネルの生産拠点として、尼崎の新工場を稼働させる。
 
ここでは、現在、主力となっている茨木工場で行なっている3面取りから、6面取りの生産体制へと移行することによる効率化をはじめ、各種の改善施策の効果で、茨木第1工場と比較して、製造固定費を72%も削減できるという。つまり約4分の1の固定費で製造できるというわけだ。さらに、新工場では、投資生産性で3.7倍、人員生産性で4.2倍、面積生産性で2.6倍という効率化も見込めるという。

先週末に、実家の母から「テレビが壊れた」と電話がありました。 昨年九月からブラウン管の調子が悪くなって、サービスに調整をしてもらったんですが、やはりダメだったようです。
近所のヤマダ電機の広告をFAXで送ってきて、どれがいいかと尋ねられたので、ソニーの20型液晶TVを推しました。 本当は「ハッピー・ベガ」を推したかったんですが、「BSは観ない」と言われたので。 地上波デジタルに移行する頃にまた買い換えるか、デジタルチューナー内蔵HDDレコーダーを買うことになりそうです。

PC Watch:ソニー、CellにTransmetaの省電力技術「LongRun2」搭載

これにより、Transmetaが所有する省電力技術「LongRun2」をCellなどに組み込んでいく。LongRun2は、チップの発熱とトランジスタのリーク電流を制御し、半導体の総消費電力、待機電力などを削減する技術。両社は1月にLongRun2のライセンスで合意していたが、今回、同技術が実装される具体的製品が明らかになった。
 
この合意の一部として、Transmetaから100人以上のエンジニアがソニーグループの先進プロジェクトに参加する予定。

どうせなら買っちゃえば? Transmetaごと。

山田祥平のRe:config.sys:絵空ごとのユセージモデル

ちょっと耳にした話によれば、映画制作者にとって、インテルのような企業は、タイアップ先として、とても魅力的なのだそうだ。というのも、インテルはパソコンメーカー各社にプロセッサをOEM供給しているため、映画の中に登場するパソコンは百花繚乱、それゆえに、各シーンにリアリティを持たせることができるからだ。これが、パソコンメーカー1社とのタイアップでは、他社製のパソコンが映画の中に登場することは許されない。出てくるパソコンがすべて同一メーカーというのは現実的ではない。
 
ところが、インテルとのタイアップであれば、はっきりいって、パソコンメーカー全社とタイアップしたのとほぼ同じことになる。ちなみに、今回の『交渉人 真下正義』では、主人公の真下正義がIBM ThinkPad X40を使い、真下をサポートする小池茂警部がNEC VersaPro、事件の舞台となる地下鉄・東京トランスポーテーション・レールウェイの広報主任、矢野君一が東芝 dynabook SS M200を使う。もちろん、すべてがCentrinoであり、あのロゴマークのステッカーが貼付されている。

いや、同じ会社(組織)で、社員が使っているPCがマチマチという方がおかしいと思うぞ。 購買部門や情報システムは何をやっとるんだと。 まさか個人用のPCを持ち込んで、仕事してるわけじゃないよね?

それはさておき、映画の前にCentrinoのロゴやあの音楽を聞かされたら、ちょっと興ざめ。

PC Watch:サーマルティク、ファンレスCPUクーラーなど

ファンレスCPUクーラー「Sonic Tower」の店頭予想価格は5,000円の見込み。銅製の固定台の左右にヒートパイプを3本渡し、ヒートパイプの両端からアルミニウム製のフィンを多数通して重ねることで表面積を増加。ケース内のエアーフローを利用してCPUを冷却する構造となっている。

すんごいね、これ。 入るケースあるのかな? オブジェとしても使えそう。
どうせなら自然対流だけで放熱できるようにしてくれないかな。

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IBMショッピングで4/12まで限定でセール中のようです。
欲しいなぁ。

米IBM、「Cell」プロセサ対応の組み込み設計支援サービスを発表 - nikkeibp.jp

IBM社は、エンジニアリング&技術サービス(E&TS)部門の顧客に対して、ニューヨーク州ポキプシーにある深コンピューティング・キャパシティ・オンデマンド・センターを通じ、Cellプロセサ向けのソフトウエア・シミュレーション環境を提供する。
 
さらに、システム・アーキテクチャやボード、ブレード、ファームウエア、Linux用ドライバ、メカなどに対する設計支援や、各国の規制に対応した試験、相互接続性/互換性試験も行う。

PS3以外は組み込み向けが焦点なんでしょうけど、Cellワークステーション用のマザーボードとかも早く出してほしいな。 出たら、買っちゃうと思う。 Linuxデスクトップを使うとしたら、IAである必要はないんだし。

AV Watch:ソニー、2GB容量の高速メモリースティックPRO デュオ

最高80Mbpsの高速転送が可能な「メモリースティック PRO デュオ(High-Speed)」に、2GB容量の「MSX-M2GN」を追加。6月上旬に発売する。
通常版の「メモリースティックPRO デュオ」には1GBモデルの「MSX-M1GS」を追加、7月下旬より発売する。価格はともにオープンプライスで、店頭予想価格は「MSX-M2GN」が5万円前後、「MSX-M1GS」が15,000円前後。

昨年10月発売予定が、結局6月ですか...
1GBが\15kというのも高いよなぁ。

ITmediaニュース:VoIP通話を録音/検索する無料ソフトウェアが登場

ニューヨークを拠点とする未公開企業のUnited Virtualitiesは米国時間28日、VoIP通話を録音したり、録音した通話データを検索したりするためのソフトウェア「HotRecorder」を公開した。ユーザーは、これを利用して、VoIP通話のデータを保存するためのボイスメール・ボックスを作成したり、データを電子メールや携帯電話に転送したりすることが可能になる。なお、VoIPとは、インターネットへのブロードバンド接続を電話回線の代わりとして使えるようにするための技術のこと。

こういう機能は、Skypeなどが標準で備えているべきだと思うけど。

藤本健のDigital Audio Laboratory 第184回:最廉価モデルで最高音質を実現? ~2ch出力に特化した「オンキヨー SE-90PCI」~

そこで、まったく同じ構成の別のPCにSE-90PCIをセットしたマシンに、接続し直して同じCDを鳴らした音を聴いてちょっとビックリ。先ほどの製品で十分とは思ったのだが、同じCDとは思えないほど、高音質になっているのだ。それはノイズレベルの違いなどではなく、音が広がって、音像がしっかりしていること、そして音の抜けがよくて、明らかにダイナミックレンジが違うという感覚だ。さらにVIAのオーディオコントローラ搭載製品ではないが、別の有名オーディオインターフェイスの音とも聴き比べたが、そこにおいてもハッキリとした違いを感じ取れた。

何だろうな? Envy24HT搭載モデルは、AUDIOTRAK Prodigy 192 LTかな。 「別の有名オーディオインターフェイス」は、E-MU 0404か?

eMule

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先日から使ってみてます。 P2Pは初めてです。
日本語化もしてみました。
今日はBINファイルをISOに変換して、CD-Rに焼いてみました。
そんだけ。

ダイビングと水中写真 最新情報:Skype(スカイプ)で無料電話【格安】

Skypeを使うには、PC・Mac・Linux・Pocket PCのどれかと、USB電話またはヘッドセットが必要です。ヘッドセットには、マイク端子およびヘッドホン端子を使用するもの、USBを使用するもの、Bluetoothを使用するものなどがあります。私はWindows XPのインストールされているノートパソコンと、USB電話Cyberphone K、BluetoothヘッドセットHS-4Wを使っています。

この「Cyberphone K」、いい! さっそく注文しました。 自宅PC用に使います。

オンキヨー、USBオーディオ2機種の販売を再開

しかし、部品供給を受けているメーカーの工場が新潟県中越地震により被災したため、2004年11月5日に生産停止を発表。同社は「生産の目処が立ち次第、Webサイトで案内する」としていたが、部品供給時期と製品出荷が2005年5月以降になってしまったため、生産を「一時休止」としていた。
だが、当初の予定よりも再生産/販売の目処が早く立ったため、5月の再開を4月20日に繰り上げることになった。

再開できてよかったですね。
もし販売休止してなければ、SE-U55GXを買っていたかもしれません。

本田雅一の「週刊モバイル通信」:ワイヤレス機器間接続に立ちはだかる壁

たとえば携帯電話とヘッドセットの関係。ペアリング認証を行ない互いに機器登録を済ませておけば、電話がかかってきた時にヘッドセットに呼び出し音を流したり、バイブレータで知らせ、さらに通話ボタンを押してオフフックにできる。当たり前に便利に使える。
 
ところがヘッドセットプロファイルをサポートしたWinodws用Bluetoothスタックを用い、同じ事をSkypeなどのインターネット電話クライアントで行なおうとしてもできない。Windowsでヘッドセットを使おうと思うと、
 
 1. PCとヘッドセットのBluetoothによる通信をWindows上から指示
 2. ヘッドセットのフックボタンを押してPC-ヘッドセット間の通信を確立
 3. Skypeなどで電話をかける(あるいは受ける)
 4. ヘッドセットのフックボタンで通話を終了
 
という手順を踏まなければならない。4番で一度通話を終了してしまうと、PCとヘッドセットの通信も切れてしまうため、次回にヘッドセットを使うときはWindows上から接続をやりなおす必要がある。

T41にBluetoothを入れましたが、SP2とIBMの2つのBTスタックが並存してて、非常にイヤンな感じです。

MSの実装が悪いというのも確かですが、BTの使い易さはPnP以前のレベルで、赤外線通信より始末が悪いです。 コードレスマウスとかでも、依然として独自規格が多いですしね。 このまま消え去っても仕方ないかなと思います。

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