いつものアスカでお買い物。ビールも買ったし。いざキャンプ場へ。

さて、熊本上陸までまだ時間があります。本日の残りの行程について。
今夜は鍋の平キャンプ場に泊まるので、真っ直ぐキャンプ場へ向かうことにします。
ミルクロードや大観峰は激混だろうし。走って楽しむのは明日の早朝にします。
それにしても海風はまだ冷たいね。デッキも人がまばらになってきました。

産経新聞 - コールマンジャパン 愛犬と一緒にキャンプ 快適テントなど販売
製品は、アルミ収束型テント(二万二千五百七十五円)や移動用ケース(中型犬用一万八千九百円)など約三十種類。アウトドア製品の開発ノウハウを応用したもので、中にはメッシュ地を施した簡易ベッド(同一万二千六百円)や低反発マットレス(同一万二千六百円)なども。「愛犬思いの飼い主のため、快適性を追求した」とギルフォイル社長は言う。
これまで安全性や衛生面を考慮してペットの同行を禁止するキャンプ場が多かったが、三年前ごろから日本でもペット向け施設を備えるキャンプ場が増え始めた。
個人的には犬は好きなんで気にならないけれど、鳴き声やフンとか咬まれたりというのを考えると、無制限にというのも難しいよね。 ちゃんとしつけが出来ている犬なら、キャンプに連れて行っても問題はないと思うけど、日本では少数派じゃないかと思うし。
パワフルで長持ちするオキシライド乾電池だが、初期電圧が1.7ボルトと高いため、一部の機器では適切に動作しないケースがある。特に懐中電灯など豆球式のものは、豆球の寿命が短くなったり豆球取り付け部が高温になり変形する恐れがあるという。さらに一部のストロボや充電式玩具ではアルカリ乾電池に比べて熱くなることがあるそうだ。お花見やハイキングなど行楽シーズン本番で、デジカメなどオキシライド乾電池を使う機会も増えそうだが、製品特性を考えて何に使うかは注意を払う必要がありそうだ。
デジカメやアウトドア用品などは、なるべく単三電池が使えるものを選んでます。 普段は充電池で運用しているので、オキシライドはまだ使ったことがありません(高いし)。
今度テストで使ってみようかな。
10インチ・スーパーディープを使ってますが、非常にいいです。
足が別体なので、キッチンでも使えます(IH調理器にも対応)。 何より手入れが簡単。 鋳鉄より錆びにくいし、割れる心配もない。
”ブラックポット”に育てる楽しみはないですが、実用的なのは確か。
ただ、二人で10インチは大き過ぎですね。 チキンを丸ごと調理するのでもなければ、8インチが丁度良さそう。 一人なら6インチか。
セールを待って買い足したいと思ってる今日この頃。
Webサーバーのアクセスログを見ていると、キャンプ道具へのアクセスが目に付くようになった。
検索エンジンで直接飛んでくるケースも多いようで、やはり季節柄なのかなと思う。
キャンプ道具は、価格も品質もピンキリだけど、安いからといって全く使えない訳じゃない。 機能や性能の限界をちゃんと承知して使えば、十分アウトドアを楽しめると思う。
友人Hなんか、ドンキホーテで買ったテントとエアマット(フワフワのやつ)を嬉々として使ってたものね。