【特集】「注意事項は読みました」という大嘘の代償。フレッツ光クロスで爆速10G化のはずがネット断絶状態に - PC Watch
今回の「自爆」騒動を振り返り、改めて「慢心は禁物」だと痛感しました。ただ、回線業者もプロバイダも変えないのに、両者に個別の連絡が必要な仕組みは、なんとかならないものか……とも思ってしまいます。
回線とプロバイダの契約窓口が1つになっているサービスには、ドコモ光やソフトバンク光などの「光コラボレーション」や、auひかり、NURO光などの「独自回線系サービス」があります。これから回線契約を見直す方は、管理のしやすさという面で、こうした窓口一体型の事業者を検討してみるのもよいかもしれません。
このITライター氏のお名前は寡聞にして存じませんが、問題は ISP契約か「光コラボレーション」契約かという話ではなくて、「回線が変わればプランも変わる」という当たり前の話を認識していなかっただけではないのかな?
素人なら分かりますが、こういう人もいるんですね。
ちなみに XG-100NEが横置きNGというのは光クロスにしたときから知ってますし、我が家でも縦置きにしています。