ホイールダンパーとブレーキシュー

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昨日のメンテナンスで交換したホイールダンパーは Amazonで購入した純正品(06410-KSP-900)でした。
思い出したのが直前だったので、すぐに入手する必要があったのですが 2.5千円というのは少々痛い出費です。

足回り部品の交換

ユニ子のオドメーターは現在 19,801kmに達している。 実際にはメーターケーブルが切れた状態で 3千kmくらい走っているので、実走行距離は 23千km近くに達しているはずだ。
納車されたのが昨年の 6/1なので、一年間でよく走ったものだ。

圏央道 五霞IC~境古河IC間 7/24から4車線化

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圏央道「約7kmの4車線化」&「約20kmのスピードアップ」7月同時実施へ! 茨城の4車線化で埼玉もスイスイに!? | 乗りものニュース

圏央道は久喜白岡JCT(東北道)~大栄JCT(東関東道)間92.2kmの4車線化が進行しており、すでに43.2kmで完了しています。これにより久喜白岡JCTから坂東ICまでの約29kmで4車線区間が連続するようになります。
 
この4車線化に合わせ、久喜白岡JCT~境古河IC間(約19.6km)は最高速度が80km/hから100km/hに引き上げられます(境古河~坂東は従来通り80km/hのまま)。

非力なユニ子でも走りやすくなるから嬉しいね。

オイル交換とFRブレーキパッド

5/31(日)に代休ツーリングから帰宅して、午後にはエンジンオイルの交換を行った。
なにせ 5/17(日)に交換して以来、通勤で 300km+ツーリングで 3,400kmの計 3,700km以上も走っているからだ。

ミライズエネチェンジ、「補助金水増し請求」発覚で民事再生手続きへ

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【独自追及】“倒産”に陥ったEV充電トップ企業・ミライズエネチェンジ「補助金水増し請求疑惑」 経産省所管補助金は疑惑浮上後にルール改定も、すでに受け取った補助金は100億円超(NEWSポストセブン) - Yahoo!ニュース

疑惑の構図を振り返ると、ME社は、中部電力の完全子会社の中部電力ミライズと、EV充電サービスを手掛けていたエネチェンジがそれぞれ出資して2025年1月に設立された。水増し請求の疑いがあるのは、経済産業省が所管する通称「EV充電インフラ導入補助金」だ。ME社の関係者であるA氏が語る。
 
「EV充電補助金は、商業施設などにEV充電器を設置する際に『充電器の購入費の2分の1』と『電気配線や基礎工事などの費用全額』が交付されます。ME社の前身であるエネチェンジは双方で費用を水増し、交付を担う『一般社団法人次世代自動車振興センター(NeV)』から補助金を受け取っていました。これまでに受け取ったEV充電補助金は累計105億円に達します。財務諸表をもとに計算すると、約37.5億円を不正に受給したと推定されます」

前身のエネチェンジはEV充電事業を展開するかたわら、アユダンテから EV Smart ブログを継承、運営していました。
大阪万博のEVバスの件といい、補助金頼みのビジネスには不正が付きものですね。

南海フェリー、2028年3月末をめどに事業撤退

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南海フェリー、事業撤退へ 2028年3月末をめど、ただし撤退時期を早める場合も - 鉄道コム

同社は、近年は燃料費が過去に類を見ない水準で高騰していることに加え、コロナ禍による経営への打撃が深刻なことから、2021年度以降は債務超過の状態が続いていると説明。さらに、現在運航している2隻のうちの「フェリーかつらぎ」は、老朽化が著しく船体更新時期を迎えているものの、これを実現するには財務的に非常に厳しい状況だといいます。同社は、2019年に就航した「フェリーあい」1隻での運航継続も検討したものの、効率的な運航および経営は不可能であるとの判断に至り、今回事業撤退を決定したとしています。
 
南海フェリーの事業撤退時期は、2028年3月末をめどとしています。ただし、船舶・設備などの老朽化や、従業員の確保など安全運航に支障が生じるおそれがある場合には、撤退時期を早める場合があるともしています。

フェリーの場合は別の会社が航路を引き継ぐこともよくあるので、これが必ずしも徳島ー和歌山航路の廃止とは限らないのですが。

千代田からのかわせみ河原(前編)

2026年 3月21日(土)

インド出張後の気管支炎が癒えたあとも、今度は嫁が風邪を引いたりとバタバタしていた。
週末の天候も、晴れてはいても強い北風が吹いていたりして、キャンプに行きたい感じではなかった。
もちろんスギ花粉の大量飛散は続いており、週末は一歩も外に出ない日もあった。
結果として去年のうちから予約していたキャンプ場もキャンセルすることになった。

XigmaNASへのHDD追加

新しい機材で XigmaNASを起動させたあと、ファームウェア・アップデートで 14.3.0.5 (revision 10566)に上げた。
それまで繋いでいたデータ格納用HDD 8台を繋いで再起動させたのだが、XigmaNASの ディスク > ZFS > プール > マネージメントの「プール」には 3台しか表示されなかった。
仮想デバイスも認識されているのは 3台だけ。

X260のTPM2.0を有効にする

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NASの新機材である ASUS PRIME H370M-PLUSには 14ピンの TPMヘッダーがあります。
ここに TPM2.0モジュールを取り付けると、Windows11もインストール可能になるらしい。

XigmaNASで使うので関係ないけどね。