L13 Gen3を購入して御役御免になるはずだった X260。
L13 Gen3があまりに綺麗だったのと、よもやのX260の Windows10 更新延長で、インド出張には X260を持っていくことにした。
とうの昔に松も明け、鏡開きも終わってしまいましたが、まだ新年のご挨拶をしていませんでした。
本年もよろしくお願いいたします。
昨年の記事では 4,062冊でしたが、現在は 5,400冊になっています。
単話は買ってないのでほとんどが単行本です。 恐ろしいですね。
新東名から北へ「無料道21km」つながる! 「三遠南信道」の断絶区間ついに開通きまる “酷道”の手前までひとっ飛び! | 乗りものニュース
新東名側にあたる静岡・愛知県側は現在、浜松いなさJCTから鳳来峡ICまでの13.9kmと、東栄ICから佐久間川合ICまでの6.9kmが開通し、あいだが断絶しています。今回の開通により新東名から北へ続く27.9kmが一本になります。
これにより、浜松市の山間部にあたる佐久間地区から都市部の浜松市役所までの所要時間は、開通前と比べて約30分短縮の約75分となるそうです。険しい山間部にあって、災害時にも機能する道路ができ、防災性が向上するとされています。
三遠南信道はまだ走ったことがありません。
来年春に走ってみたいね。
2025年12月21日現在で全国 1741自治体中、残り 130自治体。
これまでにキャンプ/野宿した場所のリストです(※印はオートキャンプ)。
2025年12月21日時点で、通算 350泊(バイクキャンプのみ 345泊)。
今年も無事に(?)完走できました。
2025年12月21日(日)
おはようございます。
目が覚めたら 7時だった。
昨夜は寝袋だけでシュラフカバーもなしで寝たが、全然寒くはなかった。
2週間前の学校橋はかなり寒かったが、えらい違いだな。


ときどき雨音が聞こえるが、これくらいなら撤収に支障はないだろう。
2025年12月20日(土)
いよいよ今年最終キャンプだ。 キャンプ場も 10月末にちゃんと予約してある。


してあるのだが、1週間前までは「週末は晴れて暖かい」という天気予報だったのに、ここに来て急激に悪化してきた。
最初は日曜日だけが「ときどき雨」だったのが、ついには土曜日まで天気が悪くなってしまった。
FreeBSD 15.0リリース ―pkgツールベースのインストール/アップデート方式を採用へ | gihyo.jp
pkgbaseは、FreeBSD 16以降でデフォルトのインストール方法として、すべてのVMイメージとパブリッククラウドに公開されているイメージで使用されることになる。FreeBSD 15.0では、pkgbaseはテクノロジープレビューとして提供されており、将来のリリースで基本システムのインストールとアップグレードを管理するための標準的な方法になると期待されている。
なお,従来のfreebsd-updateを用いたインストール/アップデート方式はFreeBSD 15.0で使用することができ、FreeBSD 15 stableブランチの存続する間はfreebsd-updateのサポートと共に継続されるが、ディストリビューションセットに対するサポートはFreeBSD 16で廃止される予定。
ふーん。 自宅サーバーは 14.1なんだが、14.3経由で 15.0に上げた方がいいのかな? それとも直で 15.0に上げるか。
Windows 10サポートは 2025 年 10 月 14 日に終了しました - Microsoft サポート
Windows 10は、2025 年 10 月 14 日にサポートが終了しました。 この時点でテクニカル アシスタンスでは、機能更新プログラムとセキュリティ更新プログラムは提供されなくなりました。
PC業界としては買い替え促進に持っていきたいところで、盛んに煽るような記事が出ましたが自分は静観していました。
「優しくて乗りやすい」砂漠のレーシングマシン|ダカールラリー|テクノロジー|Honda公式サイト
NXR750(以下「NXR」)はパリ〜ダカールラリー(以下「パリダカ」)に投入された4回の大会をすべて制覇し、パリダカの歴史に不滅の金字塔を打ち立てたマシンとして知られている。そこには独創的発想とそれを裏支えする数々の新技術が投入されている。
分かりやすい例を挙げれば、長距離を走るラリーレイドマシンとしては初めてフルカウリングと同等のボディカウリング形状の採用だろう。それまでゼッケンやヘッドライトにカウリングを装着したマシンは存在していたが、明確に車体をフルカバードするボディカウリングという概念をパリダカに持ち込んだのはNXRだ。
ライダーの疲労を軽減するウィンドプロテクション性はもちろんのこと、合理的な車体構成を形作ったそのボディデザインはライバルメーカーもこぞって採用。結果、パリダカでボディカウリングは定番装備となり、のちに量産車ではアドベンチャーモデルと呼ばれるスタイリングのルーツとなった。
耐久レースのRCB、RVF、GP500のNSRと並んで、NXRの名は特別ですね。
つい出来心でやってしまいました。
東名IC付近の「強烈ボトルネック」ついに改善へ! 国道1号バイパス立体化「まず上り線から」2026年度開通 | 乗りものニュース
そして、事故で落ちた尾羽第2高架橋を含む上り線全ての橋梁上部工事が完了したことから、工程を精査した結果、2026年度内の開通見通しが立ったとしています。
高架2車線の上り線が開通すると、混雑する庵原交差点なども立体交差で通過できるようになり、渋滞緩和や安全性向上が期待されます。
逆にいうと下り線は再来年の 3月までに間に合わないということですね。
GWにも間に合わないのかな?

さて、それじゃ食事にしましょうかね。
日当たりを確保するために土手よりにテーブルを据える。
「2567mトンネル」でクネクネ解消! 阪和道と並行の和歌山県道バイパス、1月開通 | 乗りものニュース
県道18号は、海南市と有田川町を南北に結ぶ道路です。途中、鏡石山を越える海南市別所から有田川町上六川にかけては、幅が狭くカーブの多い区間のため、2011年度から走りやすいバイパス道路の整備が進められてきました。
10月の紀伊半島ツーリングで、この県道18号線より1本東を走る R424を走ったのですが、結構なクネクネ具合でした。
国道よりも先に県道の方がトンネル化されるとは思いませんでしたが、峠道が閉鎖されるかもと考えると県道18号線を走っておけばよかったかな。
2025年11月29日(土)
おはようございます。

06:10 に目が覚めてトイレへ。 それほど寒くはなかったが、風が強かったので乾燥しているのだろう。 喉が痛い。
2025年11月28日(金)
今年のキャンプツーリングももうじき終了だ。
寒いし日が短くなったしで、片道 100km以上のツーリングにはもう行きたくない。
近場で行けるところというと、まだ今年はキャンプをしていない千葉県か。 一時は睦沢町のキャンプ場を予約したこともあったが、外房はちょっと遠い。
埼玉県から一番近い千葉県のキャンプ場は野田市の関宿あおぞら広場になるが、10月中旬に青少年センターに電話したときは「年内の土日で空いているのは 12/20だけです」との回答だった。
じゃあ金曜日なら?

