NTT東、1Gbpsの回線を共有する「Bフレッツ ハイパーファミリータイプ」

Internet Watch:NTT東、1Gbpsの回線を共有する「Bフレッツ ハイパーファミリータイプ」

今回発表されたハイパーファミリータイプは、ニューファミリータイプの後継プランにあたるもので、1つの回線を複数ユーザーで共有するシェアドアクセス方式を利用し、アクセス回線の回線速度を100Mbpsから1Gbpsに高速化する。そのほかの仕様については、同時接続可能な端末台数は5台まで、同時接続可能なPPPセッション数は2つまでで、ニューファミリータイプと同一となる。

ふーん。

続き。

サービス提供エリアは、東京都新宿区や世田谷区、神奈川県横浜市、埼玉県さいたま市、新たノBフレッツが開通する東京都あきる野市や神奈川県津久井郡津久井町など、首都圏を中心に順次拡大し2005年1月には県庁所在地エリア全域、2005年4月にはBフレッツ提供エリア全域をハイパーファミリータイプ提供エリアとする予定だという。なお、ハイパーファミリータイプの提供開始に伴い、ニューファミリータイプは今後提供エリアの拡大を行なわない方針だという。

つーことは、今後新しく提供が始まるエリアは、最初からハイパーファミリータイプになるのかえ?
でも日高市は2005年4月以降になる、に100バーツ。

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