新春大寒自主トレキャンプ(初日・後編)

さて、それでは焚き火の準備をしましょうかね。
焚き付け用の2X4材(長さ30cm)1本を鉈で細く割る。 その小割を井桁状に組んで、真ん中に着火剤として固形燃料(カエンニューエースE 25g)を置く。

DSC00493.jpg

固形燃料の真上にくる焚き付けには、火が点きやすいように鉈でササクレを付けてみた。 ナイフも持ってきているけれど、火打ち石で着火する訳ではないので、フェザースティックにまでする必要はない。
16:25 薄い木っ端に火を付けて、真ん中の固形燃料に点火する。

ソニー、APS-Cの新ボディ α6400を発表

ソニー、α9譲りのAFアルゴリズムを組み込んだ「α6400」 - デジカメ Watch

ソニーは、APS-Cミラーレスカメラ「α6400」(ILCE-6400)を2月22日に発売する。カラーはシルバーとブラックの2色。

価格はオープン。税別の店頭予想価格は、ボディが11万円前後、パワーズームレンズキット(PZ16-50mm)が12万円前後、ダブルズームレンズキット(PZ16-50mm+55-210mm)が14万円前後、高倍率ズームレンズキット(18-135mm。本体ブラックのみ)が15万円前後。

初値がボディ11万円というとα6500ボディの実売価格と同じですが、こちらはAFが最新とはいえボディ内手ぶれ補正が無いので、早期に10万円を切るレベルまで落ちそうな気がします。

「焼きペヤング」を美味しく作るコツ

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【やじうまミニレビュー】ソースの香ばしさがアップ! 「焼きペヤングメーカー」でより美味しくペヤングを食べるコツを発見 - 家電 Watch

何回か作るうちにコツがわかってきました。まず麺の投入タイミング。最初はしっかり沸いてから入れていましたが、気泡が出始めたらすぐに入れていいようです。ホットプレートが広いため蒸発が早いようで、最初の麺入れが遅れるのは致命的です。
 
そして大事なのがひっくり返すタイミング。マニュアルでは「下半分がしんなりしてきたら麺を裏返す」となっていますが、これが遅いと上半分の麺をしんなりさせるだけの水がなくなってしまうのです。気持ち早めに。麺を左右に動かして、お湯に浸かっている部分が揺れたらもうOKです。ひっくり返す時に麺が崩れるようなら、それはすでに遅いということです。

ふーん。 なるほど。
ということは、だ。 大きさ的にカマドスマートグリル用の鋳鉄プレートでもできそうな気がするな。 水加減については研究が必要だろうけど。

ただそこまでするくらいなら「マルちゃん焼きそば3人前」を作った方がいいかもしれない。 ゴミの量も少ないしね。