店員による携行缶への給油は合法

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携行缶への給油。全て合法です。基本的に拒否しちゃイケナイことになっている(19日) | 自動車評論家 国沢光宏

ということでセルフのスタンドでも消防法に合致した容器を持って行き、店員さんに頼めばガソリンは売って貰えます。ただ例外は小規模&深夜などで1名体制のセルフスタンド。1人は機械の操作をしなければならないため、忙しければ断られることもある。これは仕方あるまい。もし断られたなら、元売りに電話して問い合わせてもらったらいい。丁寧に対応してくれます。

携行缶への給油は面倒くさいので、なるべく使いたくないんですよね。
でも野麦峠で使ったから、また給油しておかないと。

ムーンライトⅢのリペアパーツ

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自分のテントはモンベルのムーンライトⅢ型ですが、購入したのは2001年、初キャンプは2002年4月なのでかれこれ16年間使用しています。
「ムーンライト」テントが発売されたのは1979年らしいので、来年で40周年ですね。 基本構造をほとんど変えずに販売され続けているのは、そのコンセプトの正しさの証明でしょう。

学校橋河原キャンプ(後編)

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今週末、少々天気が悪かろうともキャンプをしたかったのは、「カマド」を実戦テストするためだった。
記念すべき初戦ということで、奮発して(といっても298円/100g)分厚いステーキを焼くことにする。

「カマド」の下には念の為に100円ショップで買ったステンレス製のバットを敷いてみた。 ちょっと長くて「カマド」のキャリングケースには入らない。
下方向への熱の放射、燃料灰や食材からの脂の落下はなかったので、敷かなくても構わないように思う。 キャンパス地のテーブルだったら敷いた方がいいだろう。

学校橋河原キャンプ(前編)

2018年 6月16日(土)

先月の5/25(金)は午後から半日有休を取得した。
日曜日に法事があったので、梅雨入り前の最後のチャンスと近場へキャンプに行くつもりだったのだ。
例年5月はGW疲れで出動率が低い(7年間の平均で0.71回)というデータもあり、今年はなんとか2回行けないかと考えていたのも理由の一つだ。

GPSログから移動ルート地図を生成する「轍 Wadachi」

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GPSログから移動ルート地図を生成する「轍 Wadachi」、“Google マップ”対応を廃止 - 窓の杜

「轍 Wadachi」は、GPSで取得した移動ログを“Google マップ”へ描画するために開発されたツール。水平移動を記録したルートマップだけでなく、位置情報付きの写真をルートマップへ加えたり、移動の高低差を可視化したプロフィールマップを作成することも可能。出力したHTMLドキュメントをアップロードすれば、簡単に登山やサイクリングの記録を自分のWebサイトで公開することができる。
 
2013年にはクラウドサービス“轍 ONLINE”が開設され、作成したマップの共有がより手軽になった。また、「Google Earth」向けのコンテンツを作成したり、GPSログの解析・編集に用いることもできる。

へー。 そんなソフトがあるの知らなかった。
もう15年以上前から「カシミール3D」の一択だったからね。 でもカシミールも開発がほとんど停まってしまって進化がないし。
試してみようかな?

ソロツーリングでも炭火焼きを

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南部鉄器のフライパンを使うようになってから、尾上のBBQスタンドを持ち出す機会が減りました。
ちょうど1年前にオプションパーツを購入してますが、ツーリングには持ち出していません。
使ったのも函館ツーリングに出発する日の昼にとうもろこしを焼いたくらい。
キャンプで使ったのは、友人Hの送別キャンプが最後ですね。

防水バッグの変更を検討

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テント、寝袋を入れるダッフルボストンと、着替えなどを入れるタフザックの組み合わせになって早7年
当時は33Lのタフザックがスカスカでしたが、3年前に60Lのタフザックに変更しました。 33Lのもまだ持っていますが、使い分けが面倒で「大は小を兼ねる」となっています。