Familyの最近のブログ記事

クライスラー:早期優遇退職の募集 2万3000人対象に - 毎日jp(毎日新聞)

経営再建中の米自動車大手クライスラーが工場の現場労働者2万3000人を対象に早期優遇退職の募集を始めたことが31日分かった。米メディアが伝えた。
 
4月に経営破綻(はたん)し6月に法的管理を脱して以降、初めての大規模なリストラとなるが、実際に何人の人員削減を目指すのかは明らかにしていない。11月13日が退職申し出の期限で、時間給の現場労働者が対象で熟練工などは含まない。

最近、話を聞かないなと思っていたんですが、どうなっているんでしょうね?

売春宿で14年連れ添った妻見つける - MSN産経ニュース

ポーランド人男性が売春宿に行った際、そこで働く妻を見つけてびっくり仰天するという珍事があった。タブロイド紙スーパー・エクスプレスが報じた。
 
記事によると、妻は小遣い銭を稼ぐため、近くの町の店で働くと夫にうそをついて売春宿で働いていた。
 
同紙の取材に対して夫は1月9日、妻を見つけた時のことを振り返って「驚いて口もきけなかった。夢かと思った」とコメントした。
 
夫婦は14年間連れ添ったが、現在離婚の手続きを進めているという。

最近ようやく悟りの境地に入ったんですが、夫婦生活で大切なのは、

 1.相手に合わせない
 2.相手に期待しない
 3.根に持たない

の3つですね。

ヴィヨンの妻』というよりも、樹木希林内田裕也くらい達観できたら理想じゃないかな。

第4回 アラサー女子、「将来不安」で「自分探し」の旅の途中。~「あたしなんて、もうどうでもいいの」。:日経ビジネスオンライン

先生 私もよく、妹さんのような女性から相談を受けることがありますが、そういうときはこう言うんです。「インドに井戸掘りにでも行けば、あなたは変われますよ」と。
 
太郎 はぁ、インドですか。これまた荒療治ですねえ(笑)。
 
先生 いえいえ、冗談ではないんですよ。彼女たちは、一回自分のなかの要らない物を、そぎ落とさないとダメです。心のなかで荒れ狂っているものを全部吐き出して、そのあと残っているものが自分の答えだと思うんですよね。今は、「いやいや、もう31歳だしな」とか、「やっぱり子供を産むんだったら何歳までよね」とか、いろんな情報に踊らされて、ぐちゃぐちゃになってるものを、整理していく作業が必要です。それには、韓国にエステに行ったり、中国でおいしい物を食べるような旅では、なんの役にも立ちません。

「癒し」じゃダメで、デトしなさいということですね。 自分の中の怨念を払うというか、憑き物を落とすと言った方がいいのかも。

悲惨な“おひとりさま男”。社会を変えるのは平成男子か:日経ビジネスオンライン

マクロデータで見ると、「男おひとりさま」には3つのグループがいます。
 
1つは死別シングル。年齢層は70代以上。ほとんどが家族持ちで、子供はいるけれども疎まれているので、この人たちは家族の選択によって施設に送られるでしょう。
 
2つ目が離別シングル。50代、60代の年齢層の既婚者たちは、ほとんど妻がまだ生存中だから死別シングルに入らない。シングルになる理由に、離別組がけっこういます。
この人たちがまた悲惨です。離別シングルは一度は家族を持った男たちですが、自分のつくった家族と絶縁状態が多いんです。 (中略)
 
そして3つ目は40代の非婚シングルで、これがまた救いがない。
これは完全に非モテ系で、性経験は風俗のみという男性もいます。「彼女いない歴40年」とか。
しかも非婚シングルには非正規雇用者が多くて、性的弱者のみならず経済弱者でもある。50代以上だと、経済弱者の男は少なくなります。

すごい言われようですね。 でも現実は確かにそうなんでしょう。

先週末のこと。 実家に電話したら、母に「操作が簡単なCDプレーヤーはないかね?」と聞かれました。 なんでもCD付の本を買ったようで、それを掛けっぱなし(全曲リピート)にしたいらしい。
DVDプレーヤーでは操作が分かりにくいみたいです。

「テレビCM」と「家族」と「フッキング」と:NBonline(日経ビジネス オンライン)

内田先生がいうには、家族なりカップルなりを支えている論理というのは、実は思いやりや理解や共感ではなく、礼儀もしくは儀礼だ、と。もし思いやりや共感や愛情がなくなったら家族じゃないんだ、としたら、家族なんてこの日本にろくにいないじゃないか、という話を彼はブログに書いていたんですが、僕はなるほどね、と思いながら読んだんだよね。
 
で、それが岡の作品集を見る機会とも、ぴったり重なった。岡の作品にも、家族にとって一番大切なのは礼儀だよ、というメッセージがある。
 
岡 そんなこと言っていないよ、俺は。
 
小田嶋 言っていないけど、家庭って壊れた人たち同士が暫定的に一緒に住んでいる場所なんだよ、ということが表れているでしょう。

そうだね。 礼儀は大事だよ。 でもやっぱり愛情も大切にしないとね。
礼儀は減らないけど、愛情は常に注ぎ足さないと減っていってしまうからね。

昨夜はお通夜に行ってきました。

本年もよろしくお願いします。

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で、クリスマス・プレゼントの方はどうしようか?
そういえば...

マレーシア出張中に、嫁の誕生日とクリスマスがありました。
昨年とは違って、忘れていたワケではありません。

ここ数年、姪たちを劇団四季に連れて行っていたんですが、今年はスケジュールが会わなくて断念。 最近は子供の方が予定が詰まっているからね。
そこで、前から行ってみたかったIKEAに行ってきました。

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ITmedia D LifeStyle:ケータイメールに翻弄される子供たち

まず子供に対して無差別に問題となりうるメールを送信する者にきちんと罪を問うのが一つ、通信業者に一定の責任を負わせるのが一つ、保護者がなんらかの手を打てる仕組みやツールの利用義務づけが一つ。この発信、仲介、受信の3点でゲートを設けなければ、事態の悪化は止められないだろう。現在はこのどれもが、自主性に任せられているに過ぎない。

自分にも小学校高学年の姪がいるので、ちょっと考えさせられました。

今日は朝から茨城県の那珂湊へ魚の買出しに行ってきました。

ちなみに嫁へのクリスマスプレゼントは、コレ。

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池袋東武百貨店で買ったのは、C3(シーキューブ)のケーキでした。 右側のカップとピンバッジは、嫁からのプレゼント。

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結婚5周年

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昨日は5回目の結婚記念日でした。

秋晴れ

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今日は嫁も休みだったのですが、姪の小学校で運動会というので、写真係として出かけていきました。
自分は2週間前くらいから秋の花粉症の症状が出ていたので、若葉ウォーク内の医院まで薬を貰いに行ってきました。

失敗

カテゴリ:

今日がホワイトデーだということを、すっかり忘れていました。
ふつーに残業しちゃったよ。 ごめんちゃい。
あさって食事に行こう > 嫁さん

残されるもの

カテゴリ:

Moto Visual Supply:いえづくり

セルフビルドによるメリットというか、私がセルフビルド効果として期待しているのは、私が「自分で自分の住まいを作る」気持ちや事実が、子供や孫に伝わり、少しでも彼らの自信や、勇気の源となってくれる事である。
ついでに思うのは、私が死んでも、おそらく、自分の建てた家が、自分の寿命より長くこの世に存在することで、なにか、私の生きていた証となる物が残るのではないかということである。「これはじいちゃんが作った家なんだよ」「じいちゃんは自分で家を建てたんだよ」とでも子供や孫に言ってもらえたら本望である。

親父は、自分が5歳のときに亡くなりました。 当時は滋賀県の守山市というところに家を買って住んでいました。
当時は日曜大工がブームで(日曜日の朝などにテレビ番組もありました)、親父も庭に池を作ったり、自分で芝生を植えたりしてました。

金曜日に忘年会から帰ると、嫁が「お祖母ちゃんから電話があったみたいよ」と言いました。 留守電には何も入ってなかったようですが、祖母が掛けてくることは滅多にないので、ちょっと不思議でした。

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