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Workの最近のブログ記事

本日の収穫

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2枚目の帳票を作っていますが、まだ8割の出来です。
最初に作った見積書は表の部分をHTMLで作ったのですが、今回はTCPDFの Cell で作ってみました。 そこそこ複雑な表ですが、思ったよりも大変ではなかったです。

Web職人さん作のTCPDF用スクリプトは、MS(P、UI)ゴシックとMS(P)明朝フォントのセットアップを行なってくれます。
ただ、ウチの帳票だとHG丸ゴシックM-PROなんかをよく使います。 あとサイン欄とかでHG正楷書体-PROやHG行書体なんかも使うことがあります。

Smartyのテンプレート適用に丸一日掛かってしましました。 あー、疲れた。

まだトップページだけですが、Smartyを適用してみました。

祖母の四十九日&納骨で、月曜日から実家に帰っていました。
先ほど帰宅してPCを立ち上げたらネットに繋がらなかったのですが、光モデムの電源を入れ直したら接続できました。 もしかしたら当blogにもアクセスできてなかったのかな?

書きたいことはたくさんあるのですが、時間がなくて書けていません。
相変わらず「プランB」に没頭しております。

昨日の村内美術館はなかなかのものでした。 個人的にはクールベの「ボート遊び(ポドスカーフに乗る女)」が超クールで好きです。

どんより曇っていた昨日までと打って変わって、今日は太陽が照りつけています。 プール日和なんですが、今日はこれから姪の宿題の関係で、八王子にある村内美術館へ行く予定です。

昨日は義妹家族と友達夫婦と共に、「スタミナ太郎」入間店に行ってきました。 平日ランチだと食べ放題で1,180円+ドリンクバー200円。 唐揚げとプルコギが美味しかったです。

勤怠管理の次は、工数実績の入力です。

現在は、1日の終わりに使った工数を入力してもらっていますが、どうしてもドンブリ勘定になってしまいます。
日程管理と工数管理を連動させたいので、その業務の開始時刻と終了時刻を入力してもらうようにします。 入力は少し面倒になりますが...

SQLは楽し

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最初は SELECT、INSERT、UPDATEの3つしか知りませんでしたが、少しずつ覚えてきました。

「プランB」ですが、着実に前進してはいるのですが、ペースが鈍化しています。

ご無沙汰でしたが、元気にやっております。
ここ数日は、「プランB」プロジェクトに全力を上げているので、blogの更新もままならない状況です。

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Business Media 誠:今と2年前の22歳、仕事に対する考え方に違い

16歳から22歳の男女に、仕事に対する考え方についてインタビュー調査したところ「自分の意見に忠実⇔周りの意見に従順」「成長を好む実行派⇔安定を好む現状維持派」の2軸で、4つのタイプに分類できることが分かった。
 
「自己中ハリキリスト」は自分の意見に忠実かつ、成長を好む実行派。「自分に合う仕事を見つけるために、数多くのサイトを毎日欠かさず全部見る」(19歳、女子大学生)など自分のこだわる部分には積極的に行動する傾向があるようだ。「慎重ためらイスト」は自分の意見に忠実かつ、安定を好む現状維持派。「受付などやってみたいが、自分には難しそう」(20歳、女性フリーター)など、やりたいことはあるが、挑戦をためらうタイプ。「こつこつ指示マチスト」は周りの意見に従順かつ、成長を好む実行派。「親が見つけてくれたので、バイトに応募した」(18歳、女子高校生)など、言われたことは真面目に行う。「流され甘んジスト」は周りの意見に従順かつ、安定を好む現状維持派。「やりたい職種は特になく、変なものじゃなかったらなんでもいい」(16歳、男子高校生)など、仕事に対してこだわりを持たないという。

ひどい分類だね。 こんなの何の意味があるんだろう?
自分は日和見原理主義者なので、何事も「時と場合と気分による」ね。

PHPって...

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自宅にもXAMPPで環境を作って、PHP経由でMySQLのデータを表示/変更するためのページを書いています。
一応、一通りの作業はできるようになりました。

プランA の説明を聞いてきましたが、前途多難な状況です。 これから盛り返すのかもしれませんが...

バブルさんとゆとりちゃんとは仲良くできない!? “どうして自分だけ”病にかかった 「氷河期くん」の被害妄想|バブルさんとゆとりちゃん|ダイヤモンド・オンライン

なるほど。私が後輩への教育という点で学んだことの1つに、“五反田理論”というものがあります。ご存知ですか?
 
――知りません。何ですかそれ?
 
例えば、会社から五反田に行く用事があったとします。常識的に考えて、別に五反田への行き方を教える必要はないと思われるかもしれません。だけど、最初にインターネットの路線検索などの使い方を丁寧に説明させます。かかる交通費、所要時間などを比べて、どのルートで行くのが適切なのかの判断方法を一から十まで教えます。
 
―かなり丁寧に教えますね。僕なら「五反田に行ってくれ」って言うだけだと思います。そこまで教えた方が良いですか?
 
そのあと、六本木に行ってほしいときがあったとします。その時は何も言いません。すると新人は自ら路線検索を使って最適な方法を考えます。最初は丁寧すぎるほど一から十まで説明して、その後は何も説明しない。これが五反田理論です。最初は手間ですが、結果的には効率的に「自分で物事を対処する能力」を身につけていけると思います。

そうなんだけど、教えられたこと以外は出来ないのなら、最終的には業務の全てにおいて「一から十まで説明」することになりますね。

アメリカなんかはマニュアル主義で、「作業標準に書いてないこと以外はやらない」のですが、日本もそうなってくるんでしょうね。 アメリカ人はシステマチックな思考が得意なのか、それは見事なマニュアルを書いてくるのですが、日本人はどちらかというとマニュアル作成は苦手な気がします。

Business Media 誠:新入社員の49%は「海外で働きたくない」――その理由は

あなたは海外で働きたいと思いますか、と聞いたところ「働きたいと思わない」と考えている人が49.0%に達していることが、産業能率大学の調査で分かった。このほか「どんな国・地域でも働きたい」は27.0%、「国・地域によっては働きたい」は24.0%。海外で働きたくないという人に、その理由を聞いたところ「海外勤務はリスクが高い」(56.1%)、「自分の能力に自信がない」(54.6%)、「海外に魅力を感じない」(44.4%)という回答が目立った。逆に海外で働きたいという人からは「自分自身の視野を広げたいから」(82.8%)、「日本ではできない経験を積みたいから」(77.9%)という理由が多かった。
 
米国などの先進国、中国などの新興国、東南アジア・アフリカなどの途上国と3つに分けると、どこで働きたいと考えている人が多いのだろうか。先進国で「働きたいと思う(どちらかというと働きたいと思うを含む)」と答えたのは67.8%だったが、新興国では34.6%、先進国では25.0%にとどまった。「経済成長が見込まれる地域でチャレンジしようとする意欲はあまり高くないようだ」(産業能率大学)

自分も20代の頃は海外なんて行きたくないと思っていましたよ。 というか、30半ばで海外支援業務を担当するまではそうでした。 自分の実力に自信がなかったんでしょうね。
今は自信があるのかというとそうでもないですが、なんとかなるだろうとは思えるようになりました。

ちなみにウチの会社での従業員アンケートでは、若いうちほど海外志向が強くて、年代を経るごとに希望者は減少していました。 ですから新入社員の49%というのは、むしろ高い方なのかもしれませんよ。

ビジネスマンの悩み相談室:「数字」や「データ」がすべてだと思う部下に悩む上司 - ITmedia エグゼクティブ

食品メーカーのS部長は4月から新しく配属されてきたM君にW店の売り上げが伸びない原因を究明し、打開策を考えて提案してほしいと依頼した。(中略)
 
M君の答えを聞いたS部長は、頭の中に浮かんだ1つの疑問を口にした。
 
「それで、W店には足を運んだのかな?」
 
M君はなぜ、そんなことを聞くのか、という表情で、こう答えた。
 
「いえ。W店は遠いですし、原因は数字を見れば分かると思ったので、行きませんでした」
 
S部長は言った。
 
「現場に行って、人と会い、話をしてくることも大事だと思うよ」
 
「なぜですか? 人と会って、売り上げが伸びるでしょうか?」
 
S部長は、頭を抱えた。

この新入社員が「理論派」なの? 単なる横着者だと思うんだけど。

新入社員に売上低迷の打開策が出せるなら苦労はしないと思うので、S部長もOJTの一環として演習問題を与えたのだと思うけど。
ガチで業務として与えたのなら、それはS部長が悪いでしょう。

職場改善道場:社員と対話しないリーダーを見過ごすな - ITmedia エグゼクティブ

このように率先して業務改革に取り組むKOSでは、多くの企業に見られるコミュニケーション上の問題はないかに思われた。しかしながら、リーダーと部下のコミュニケーション不足といった同様の課題は存在した。そこで取り組んだのが、社員同士のコミュニケーションを可視化し組織が抱える問題点をあぶり出すことだった。日立製作所が開発する「ビジネス顕微鏡」と呼ぶシステムを用いて、コミュニケーションを可視化し定量的に分析した。
 
同システムは、名札型の端末に内蔵した赤外線センサーにより、装着者同士の対面時間および活動状況を検出できる。そのデータが社員のコミュニケーション量を表す数値となる。測定データをサーバに集約、分析し、社員同士のコミュニケーションの頻度や組織を構成する社員の相関関係などを浮かび上がらせる。従来は職場のコミュニケーション状況を把握したい場合、社員へのアンケート調査が主だった。「アンケートだと回答者の意識や感覚に左右されたり、定性的なデータになってしまう。ビジネス顕微鏡を用いれば、客観的かつ定量的なデータを大量に取得できる」と日立ハイテクノロジーズの経営戦略本部 ビジネス顕微鏡グループで部長代理を務める石井恭子氏は説明する。

いまはサッカーの試合でも、選手一人ひとりの走行距離やパス受け回数、パス成功率なんかがデータとして記録されるようになっています。

そのうち、社内での歩行距離や同僚と交わした言葉の数なんかも、モニタリングされるようになるんでしょうね。 いやはや。

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