2枚目の帳票を作っていますが、まだ8割の出来です。
最初に作った見積書は表の部分をHTMLで作ったのですが、今回はTCPDFの Cell で作ってみました。 そこそこ複雑な表ですが、思ったよりも大変ではなかったです。
Softwareの最近のブログ記事
Web職人さん作のTCPDF用スクリプトは、MS(P、UI)ゴシックとMS(P)明朝フォントのセットアップを行なってくれます。
ただ、ウチの帳票だとHG丸ゴシックM-PROなんかをよく使います。 あとサイン欄とかでHG正楷書体-PROやHG行書体なんかも使うことがあります。
まだトップページだけですが、Smartyを適用してみました。
書きたいことはたくさんあるのですが、時間がなくて書けていません。
相変わらず「プランB」に没頭しております。
昨日は義妹家族と友達夫婦と共に、「スタミナ太郎」入間店に行ってきました。 平日ランチだと食べ放題で1,180円+ドリンクバー200円。 唐揚げとプルコギが美味しかったです。
勤怠管理の次は、工数実績の入力です。
現在は、1日の終わりに使った工数を入力してもらっていますが、どうしてもドンブリ勘定になってしまいます。
日程管理と工数管理を連動させたいので、その業務の開始時刻と終了時刻を入力してもらうようにします。 入力は少し面倒になりますが...
「プランB」ですが、着実に前進してはいるのですが、ペースが鈍化しています。
ご無沙汰でしたが、元気にやっております。
ここ数日は、「プランB」プロジェクトに全力を上げているので、blogの更新もままならない状況です。
OpenOffice.orgの日本語環境を快適に、ユーザー会が拡張機能新版 - @IT
OpenOffice.orgは、ワープロソフトの「Writer」、表計算の「Calc」、プレゼンテーションソフトの「Impress」といったアプリケーションを統合したオープンソースの統合オフィススイート。しかし、デフォルトの書式設定などは日本のユーザーが望む設定と大きな隔たりがあり、Microsoft Officeをはじめとする商用製品から移行する際の妨げになっていたという。
日本語環境改善拡張機能は、こうした不便さを改善するために開発されたものだ。ワープロの両端揃え書式など、日本のユーザーが頻繁に利用する設定を利用可能にするほか、IPAフォントを初期設定にするなどして使い勝手を改善する。
新バージョンの1.2では、OpenOffice.orgの最新バージョンである3.3のユーザー設定ファイルに対応し、エラーが表示されないようになった。またWriterに関しては、「一般的なエラー」を回避するため、標準テンプレートではなく通常のテンプレートとして収録することにしたという。これについては、OpenOffice.orgの不具合が修正されれば、標準テンプレートとして設定する予定だ。ほかに、Writerの「入力支援」機能に、Microsoft Wordのほぼ倍近いあいさつ文を登録するなど、約40点の改善を盛り込んでいるという。
個人的にはメニューやツールバーの並び、はたまたダイアログボックスの中身をExcelと同じにしてくださいと、切に願うものであります。
自宅にもXAMPPで環境を作って、PHP経由でMySQLのデータを表示/変更するためのページを書いています。
一応、一通りの作業はできるようになりました。
プランA の説明を聞いてきましたが、前途多難な状況です。 これから盛り返すのかもしれませんが...
訳あって、会社でApache+MySQL+PHPを使わなければならなくなりました。
サーバーOSには、個人的趣味としてはFreeBSDを使いたいところですが、開発環境は自分のデスクトップPCなのでWindows Xp sp2です。
「IME 2010」、単体で無償配布へ Office XP以降のユーザー向け - ITmedia News
マイクロソフトは4月22日、「Office 2010」にバンドルする日本語入力システム「Office IME 2010」を、既存のOfficeユーザー向けに無料でダウンロード配布すると発表した。家庭用「Office 2010」パッケージ発売日の6月17日から提供する。同社がIMEを単体で提供するのは初。
Office XP/2003/2007/2010の正規ライセンスユーザーが対象。「IME 2010はパフォーマンス、変換効率に自信を持っており、Office 2010を使わないユーザーにも、最新のIMEを使ってもらいたい」(同社インフォメーションワーカービジネス本部の横井伸好 本部長)としている。
「Google日本語入力」もそんなに賢いというものではないけれど、普通に使えるので十分です。
MSのIMEはもういいや。
窓の杜 - 【NEWS】パーティション管理ソフト「EASEUS Partition Master Home Edition」v5.5.1が公開
フリーのパーティション編集ソフト「EASEUS Partition Master Home Edition」の最新版となるv5.5.1が、10日に公開された。本バージョンの主な変更点は、デフラグ機能とMBR(マスターブートレコード)の再構築機能、およびディスク内容の完全消去機能が追加されたこと。
デフラグ機能を利用すれば、指定したパーティション内のファイルを再配置して、空き領域の断片化を解消することが可能。同社によると、パーティションのリサイズといった作業の前に実行しておけば、作業の安定化・高速化が見込めるという。
昔はOS/2とのヂュアルブートとかしてましたので、「Partition Magic」を愛用しておりましたが、これだけHDDが安くなるとチマチマ区切って使うなんてことなくなったので、今は使っていません。
ところでFreeNASではMBRではなく GUIDパーティションテーブル(GPT)というパーティションテーブルを使います(MBRも使えますが)。
セクターサイズもですが、もうそろそろレガシーなディスク管理から脱却するべきですね。
情報処理学会、日本将棋連盟に「コンピュータ将棋」で挑戦状をたたきつける - ITmedia エンタープライズ
情報処理学会は4月2日、コンピュータ将棋でトッププロ棋士との公開対局を求める挑戦状を日本将棋連盟に送った。日本将棋連盟もこれを受諾、清水市代女流王位・女流王将を対戦相手とすることを明らかにした。対戦は今秋に実施予定。
勝算あっての挑戦状でしょうが、何かブレークスルーがあったのでしょうか?
どうせならTSUBAMEクラスのスパコンを使ってやってみてほしいですね。 もちろんコンピュータ将棋に勝ってほしいです。
IE9のUser-Agentヘッダがシンプルに | エンタープライズ | マイコミジャーナル
今のところIE9 Platform PreviewのUser-Agent名はIE8のそれと同じになっている。しかし次のアップデートでこの名称はより短いものに変更されるとIEBlog : Introducing IE9’s User Agent Stringで説明されている。(中略)
設定すれば従来の長いヘッダも使えるようだが、デフォルトでは短い名前へ変更となる。送信するUser-Agent名を短くすることでパフォーマンスを向上させる狙いがあるほか、ほかのブラウザとの互換性や相互接続性を向上させる狙いがある。
そりゃいいことだね。 IEのUA名はカオスだからさ。 Windows Mobile(Phone)の方もどうにかしてほしいものです。
「Microsoft Office Project」が圧倒的なシェア、その満足度は? - TechTargetジャパン プロジェクト管理
プロジェクト管理ツールの導入状況については「ベンダー製品を導入済み」(36.1%)、「オープンソースを導入済み」(16.3%)と回答しており、回答者の約半数がプロジェクト管理ツールを導入していることが分かった。また、「ツールの導入や入れ替えを検討しているか」という問いについては「検討していない」(48.8%)が最も多く、ベンダー製品・オープンソースのいずれかを検討していると回答したのは、全体の4分の1程度にとどまった。
実際に導入済みのプロジェクト管理ツールを尋ねたところ、上位から「Microsoft Office Project」(68.0%)、「ProcessDirector」(4.9%)、「PJMS AxisWave」(1.6%)、「PREGARE」(1.6%)となった。Microsoft Office Projectが約7割という圧倒的なシェアを占めていた。
プロジェクト管理ソフトって「MS Project」くらいしか知りませんでしたが、いろいろあるんですね。 「ProcessDirector」はNEC、「PJMS AxisWave」は日立、「PREGARE」はウェッブアイの製品だそうです。
OSSのプロジェクト管理ソフトは、ThinkITの記事が詳しいです。
ASCII.jp:ガンブラーの恐怖は、多様なマルウェアのダウンロードにあり
それでは、現在のGumblarはどのような行動を行なうのか。改ざんされたWebサイトへのアクセスを攻撃サイトに誘導し、PCの脆弱性を利用して侵入するのは初代と同様だ。異なるのは、このあとだ。初代では侵入したトロイの木馬「Daonol」がFTPパスワードの盗聴などを行なった。しかし現在のGumblarが侵入させる「Bredolab」は、自身に感染を広げる機能は持たず、別の悪意あるソフトウェアをダウンロードする「ダウンローダー」だ。
「Bredolabは、作りは高度だが、やることは単純だ。しかし、落としてくるものが問題なものばかり」(シマンテック セキュリティレスポンス ディベロップメントマネージャの林薫氏)で、ボットや偽セキュリティソフト、キーロガーやルートキット、アドウェアなど、さまざまな種類の悪意あるソフトウェアをダウンロードしてくる。
気持ち悪いね。 疫病を媒介するダニみたいなもんだな。
今日もMSとAdobeのセキュリティアップデートを行いましたが、とにかくまめにやるしかないですね。
