Spaの最近のブログ記事

朝日新聞デジタル:温泉で雪崩、客3人死亡 秋田・玉川温泉 - 社会

1日午後6時20分ごろ、秋田県仙北市の温泉宿「玉川温泉」から「雪崩があり、入浴客と連絡が取れない」と110番通報があった。県警によると、3人が雪崩に巻き込まれ、いずれも死亡が確認された。(中略)
 
3人は屋外の岩盤浴場を利用中に、雪でテントが潰れたとみられる。現場では、崩れてきたと思われる約1.5メートルの雪が潰れたテントの上を覆っていた。

玉川温泉には夏に一度行きましたが、こんな大雪でも岩盤浴なんてするんだね。
今年は特に雪が多いからかな。

asahi.com(朝日新聞社):知る人ぞ知る「秘湯を守る会」、JTBサイトにコーナー - 社会

知る人ぞ知る、ひなびた温泉がつどう「日本秘湯を守る会」が、知名度アップへ動き出した。大手旅行会社JTBの予約用ウェブサイト「るるぶトラベル」に22日、「守る会」の専用コーナーをつくる。積極的にPRし顧客層拡大を狙う。
 
「守る会」は、山あいの温泉宿が集まって1975年に設立。温泉の質や文化の研究を続け、いまは全国約190軒が加入する。これまで秘湯のイメージが崩れることを嫌って、積極的なPRは控えていた。
 
しかし、宿の経営を支えてきた固定ファンの高齢化が進んでいることから、方針を転換。「守る会」事務局の朝日旅行が2009年3月にJTBの子会社になったのを機に、両社で知名度の向上策を練ってきた。
 
専用コーナーにはまず約20軒の情報を載せる。今後、宿のインターネット環境を整えるなどして掲載軒数を増やしていく予定だ。

乳頭温泉とか行くと、「日本秘湯を守る会」の大きな提灯がぶら下がっているのを見ます。
秘密結社じゃないんだから、広報活動はしてもいいんじゃない?

入浴写真満載、美人OLべにこ、よくぞ入った!  : J-CASTモノウォッチ

著者の美人温泉愛好家・山田べにこさんは、平日は普通のOLだが、週末や休暇を利用して軽自動車のハンドルを握り、地図にもない秘湯や人里離れた温泉場に向かう。これまでに入ったお湯の数は3000湯以上にのぼるという。『山田べにこのお湯に恋する絶景おふろたび』には、そんな山田さんが実際お湯をたんのうし、独自の視点で厳選した東日本の温泉125が、収録されている。
   
温泉の様子や泉質、ときにはグルメまでレポートするその内容はなかなかにキメが細かく、これから行こうという人にはとても参考になりそう。バスタオル1枚で湯につかる山田さんの写真も色っぽい。

クマグス」で何度か見ましたが、べにこちゃん可愛いよね。

山田べにこのお湯に恋する絶景おふろたび
山田 べにこ
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あっちの湯

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いいお湯でした。

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四国へ来て外せないのが道後温泉本館。 初めて来た時は、すごくお湯が熱かった気がしたのですが、今回はそうでもなかったです。 季節のせいかな?

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白浜 崎の湯

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来たのは昨年のGWに続いて二度目です。 天気も良くて気持ち良かったです。

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テントのなかです。 昨夜の反省もあって、発泡酒二本と昨日の残りの焼酎お湯割り一杯でセーブしました。

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スパ・ラクーアでのんびりお風呂に入り、早めの夕食に来ています。
試合開始は18時ですが、少し遅れて行っても大丈夫でしょう。

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川根温泉

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道の駅に温泉があります。いいお湯でした

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白州蒸留所を出てから、小淵沢I.C.そばを通ってリゾートアウトレット八ヶ岳に行きました。

崎の湯

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白浜に来たらここに入らない訳にはいきません。日本最古とも言われる崎の湯です。

微かに硫黄の香りがするものの、基本的には塩気の強い温泉です。いいお湯でしたが、何といってもここはそのロケーションでしょう。波が湯船のすぐそばまで来ます。今日は天候も良く凪いでいますが、波が高いとエラいことになりそうです。

サッパリしたところで、潮岬を目指したいと思います。

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高森温泉館

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まいどお馴染み。いいお湯でした。これから買い出しです。

何の予備知識もなしに地獄という名前だけでここにたどり着きました。
共同風呂なんですが建物の佇まいも泉質も素晴らしい!
乳白色で決して澄まないお湯は、湯の花が非常に細かいからでしょう。
文句なしに天位クラスの温泉です。さすが活火山。

小浜温泉

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風が強くて雲仙に上ると大変そうなので、小浜温泉に宿を取りました。軟弱やのぉ。
観光案内所で紹介してもらった、旅館つたやというところ。素泊まり五千円。
これから風呂入って飯喰いに行ってきます。

地獄に道連れ

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別府の明礬温泉に来ています。
ここの紺屋地獄はいわゆる泥湯温泉です。なかなかスゴいです。

泥湯温泉

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昨年末に、秋田県の泥湯温泉で親子四人が有毒ガスを吸って亡くなった事件がありましたが、よく考えたら昨年7月に行ったところでした。

今日は、サイボク内にある「まきばの湯」へ行って来ました。

さびれた優良温泉地、環境省が活性化支援 - asahi.com

環境省は25日、豊富な温泉源や自然環境に恵まれているにもかかわらずさびれた温泉地を対象に来年度から、旅館業組合や住民らが考案した活性化事業を支援する方針を決めた。

温泉マニアからすれば、余計な世話だと思うぞ。

蔵の湯

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我が家から一番近い日帰り入浴施設である、鶴ケ島の「蔵の湯」へ行ってきました。
昨年の年末以来です。
同じ系列の「いるまの湯」よりも、露天スペースが広いです。 ”打たせ湯”もあるし。
オススメです。

高尾山の帰りに、「ひので三ツ沢つるつる温泉」に立ち寄りました。
青梅から五日市へ至る道はバイクでよく通るので、その存在は知っていましたが、入ったことはありませんでした。

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