ブルツ 「BGP001は最も低予算で一番高価なマシン」

F1 : Hondaが取り組んだアプローチを明かすブルツ - BRAWNGP - F1-Live.com

ドイツの『Auto Motor Und Sport(アウトモートア・ウント・シュポルト)』が報じたところによれば、前身のHonda Racing F1は5つの風洞を所有し、5億ユーロ(約670億4,500万円)の予算だったという。(中略)
 
「おそらくブラウン(GP)は最も低予算で一番高いマシンだと思う」

真偽は不明ですが、もしF1参戦を止めなければ、ホンダの10年度の連結決算(予想では100億円の黒字)が赤字になったのは間違いないでしょう。

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